お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

毎日新聞「余禄」に紹介された、「お母さん業界新聞」と「お母さんが夢に乾杯する日」

毎日新聞(7/26付朝刊)の表紙コラム「余禄」に書かれた、
「半径3メートルの世界を大切にすることが、未来を変える力になる」という言葉に、
「7月30日は、お母さんが夢に乾杯する日」という企画に、共感された方々から、
「お母さん業界新聞」へのお問合せが続いています。

電話の主は、予想通り、けっこうなお歳の方が多いです。

子育てを反省して、とか、
娘に読ませたくて、とか…。

「紙の新聞をつくり続けているのはスゴイこと。
ぜひやめないで続けてくださいね!」と、応援メッセージ付き!

新聞(一般紙)や活字を読まない世代に、
「お母さん業界新聞」を届けることは容易ではない。

でもきっと、意味があることだろう。

デジタル導入の教育先進国フィンランドでは、紙の教科書に戻ったと聞いたばかり。
デジタルでは伝えにくい「心」を伝えたい。

毎日新聞を読んで、という方のリクエストにお応えして
「おためしパック」(最新号+バックナンバー)4部を1000円でお譲りしています。

よかったらぜひ!

★お問合せ
件名:余禄からおためしパック として
info@30ans.com または 045-306-9160 まで。

「夢」登録はコチラ
「お母さん百万人の夢宣言」
百万分の1として、お母さんも、おばあちゃんもお願いします!

コメントを残す

ABOUT US
編集部 青柳 真美お母さん大学本部
お母さん大学事務局兼お母さん業界新聞本部編集部。お母さん業界新聞編集チーフ。みそまるマスター。みそソムリエ。宅地建物取引士。仕事は、お母さんを笑顔にすること、味噌を伝えること。具体的には、編集・企画・営業・イベント…。家族と仕事以外に人生に欠かせないもの…車/映画/本/旅/コーヒー/甘いもの。息子(32歳)、孫2人。