お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

1月6日 松葉荘だより

新年1回目の松葉荘。

1/6(火)、久留米はまだ冬休み。
小学生たちはベイブレードを持ち込み、

母たちは折々しながらぜんざいのふるまいを楽しみ、
赤ちゃんたちを愛でる。

折々しながらみんなの近況を聞き、何をするわけでもなく笑いころげる子どもたちを見て、ようやく、お正月を抜けて日常が戻ってきたなあ、と感じるオープンデイ。

新年会で誰かが言っていた。松葉荘の集まりは、親戚の集まりみたいだって。本当にそう思う。

松葉荘の良さがぎゅうっと詰まった、2026年初回のオープンデイの記録。