お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

人生を変えてくれた人。

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やばい!!!!これはおしりぺんぺんが避けられないくらい、ペンを握っていませんでした!!

みなさま明けましておめでとうございます!

横浜の松山美奈です。

 

松山ファミリーはちょろちょろペンを握ってくれていたのに!(みんなありがとう!)

 

昨日は1dayセミナーに参加しに、イクシモに行ってきました!

最後は、息子が育休中の時な気がするので、え?4年ぶり???

大好きなお母さん大学生とだったから心おきなくみんなで夢を話せて幸せでした。

 

藤本さんからの質問で、一番印象的だったことを残しておきたくて、ペンを握りました。

【育児で一番大変だったことは?】【逆に、一番嬉しかったことは?】

 

わたしは自分の子育て4年間を振り返り、要所要所で悩むことはありましたが、一番大変だったことは【お母さんになりたかった2年間】でした。

 

結婚して、望んだら当たり前のように子どもを授かるものだと思っていた。

 

息子は不妊治療でわたしたちのところに来てくれました。

病院で結果を聞いて悲しんだり、近くも遠くもない人にに子どもはまだ?と言われる日々が苦しくて、

そんな日々から待ち望んだ出産。子育て。

もちろん大変なこともあるし、子どもに腹立たしく感じるときももちろんありますが!

子育てしている今が、本当に幸せです。

 

大好きな岸さんが泣け泣けいわれて泣いていたので、わたしも一緒に甘えさせてもらいました(笑)

 

だから、お母さんが幸せに子育てができる仕事がしたい。

望んで産んだのに、後悔したり苦しむお母さんが少しでも減るように。

 

でも、藤本さんはどんな涙でも美しいといいます。

涙を受け入れてくれる人がいること。

つながりがあること。

藤本さんは、いつもわたしの人生の節目にいてくれます。

のんちゃんの言葉を借りると、こんな大人に、節目をプレゼントできる大人になりたい。

 

たっぷり満たされた昨日はもちろんご飯をつくる元気もなく、藤本さんが手帳を手にしてくださったのでそのお金でスーパーで好きなもの買っていいよ!と大盤振る舞い。

息子が選んだのは、しらすと大きいポテトチップスとオレオでした。

こんな日常が、幸せだ!

 

2026年、今年もよろしくお願いいたします!!!