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藤本さん、ありがとうございます!
本当そうで。この経験がないと本当に子どもの気持ちも理解できなかったと思います。
それに、嫌なことを忘れるよりも、それを糧にしていくことでひとつのストーリーが生まれて誰かの助けになるのであればそれこそ嬉しいことだと思っています。今日も地道に子どもと会話していこうと思いました!
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高田さん!
コメントありがとうございました!本当にそうなんです!だったら「早く終わった人は○○していてください」と指示があればよかったんですが……
当時は静かにしていれば何をしてもいいと思っていたので
正直驚きました! -
【子どもの発達】発達障害?グレーゾーン?な息子に伝えたいリアルな体験談。経験して気づいたこと。「あのね昔、お母さんもね…」遅くなったけれども、 お母さん業界新聞10月号に 子どもの発達障害について 福島さんが書いていた記事を読んだ。 それを読んだわたしは「あるある…」 と共感しかなかった。 今回、お題として子どもの発達 気になること、リアルな声ということで […]
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原田 希美さんが【11月号宿題その2】母色30「夫婦円満の秘策⁉」でコメントしました。 2週間, 6日前
魚料理が大好きなわたし。魚料理が大嫌いな旦那。旅行先の大浴場が好きなわたし。大浴場が嫌いな旦那。趣味も完全に一致しない。だからこそ、お互いが一人で過ごしている時間をお互いが大切にしているのかも。それが夫婦がうまくいく秘訣かもしれない(笑)
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原田 希美さんが乾杯の日。わたしの挑戦。子どもの成長。でコメントしました。 2か月, 2週間前
まきさん
本当にありがとうございます!
来年も楽しみです!これからもよろしくお願いします! -
原田 希美さんが【9月号宿題】母色30「お母さんのお弁当の思い出」でコメントしました。 2か月, 2週間前
小学校の運動会弁当。母が作る弁当に必ずからあげが入っていて6人兄弟のわたしの家は普段から重箱体制。
10人近い家族分のから揚げを朝から揚げていた母の偉大さを痛感。多分鶏肉だけで2キロ以上はあったでしょう…(笑) -
乾杯の日。わたしの挑戦。子どもの成長。
実は先日の7月30日、乾杯の日。 1週間ぐらい前までは一人で参加をする予定だった。 子どもは学童に連れて行ったあと、 ばーばの家に行って夕ご飯を食べてもらって 寝る頃にお迎えに行く。 なんならばーばの家で泊まってきてもよかった。 でも、みんなの夢宣言 […] -
原田 希美さんが【8月号宿題その2】 母色30「夏休みゆるっと乗り切り術」でコメントしました。 3か月, 2週間前
週に2日の夕飯は麺パーティー。うどんやそうめんだけだと飽きちゃうからパスタやラーメン…アレンジも楽しみつつ、お母さんに楽させて。麺類は旦那さんも用意出来るでしょ?(笑)
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原田 希美さんが【8月号宿題その1】お母さん業界新聞特集「AIと私」AI活用術やAIに思うことなど。でコメントしました。 3か月, 3週間前
投稿しました!
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AIとママの相性は良いAIとママの相性を一言で言うなら「良い」 しかし、子育てはAIに代わることはできないとも感じている。 ただ、子育てのひとつのツールとしてAIは最高に相性がいいと思っている。 例えば、家計簿。 今まではレシートをみて家計簿に書いて、電卓を使って計算をして、合計を出して、収支を出して、 […]
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原田 希美さんが育業を振り返ってみたら、幸せと不安が隣り合わせの仕事だったでコメントしました。 5か月, 1週間前
藤本さん
ありがとうございます!!!本当にあの頃が一番楽しかった~!と思いつつも当時は一番つらかったとも感じていました。
今では毎日喧嘩をして、いろんな意味で頭を抱え込む毎日です(笑) -
原田 希美さんが6月号宿題その1特集「育業という価値」―私の育業ストーリー募集でコメントしました。 5か月, 2週間前
こちらに投稿しました!文字数が多くなりましたが一応おいておきます…!
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育業を振り返ってみたら、幸せと不安が隣り合わせの仕事だった
↑こちらの記事に参加しています! 2018年、子どもが爆誕し産休、育休に入って約10か月の育業に専念した。 写真はちょうど2歳手前くらいの時?ぐらい。 この時は仕事にも復帰してちょうど1年がたった頃。 ちょうど会社にも慣れてよかった…!と思った反面、コロナが徐々に […] -
原田 希美さんが6月号宿題その2 母色30「お父さんの役割ーわが家の場合」でコメントしました。 5か月, 2週間前
ゲーム仲間/仲間とともにやっているゲームやカードゲームを子どもと一緒になってやっている。その後ろ姿はまるで仲間のよう。背中を預けた信頼できる仲間のような感じ。ゲームで失敗したら同じように指導もしている。時には価値観の違いで喧嘩もしている。わたしはそれをずっと遠目でみている。もしかしたら羨ましいのかも(笑)
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母親になって後悔してる、と言えたなら何が変わっていたのだろうかちょうど本日、仕事帰りの郵便ポストを見てみたら お母さん大学新聞が投函されていた。 毎回、わくわくしながら楽しみに読まさせてもらっている。 が、今回ばかりはこの記事について話したい。 2026年5月号2ページ目にある「母親になって後悔してる、といえたなら」から考える子どもを愛してい […]
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原田 希美さんがベイスターズの帽子の思い出でコメントしました。 7か月, 3週間前
ちーさま
ありがとうございます!わたし6人兄弟なんですー(笑)
そんな感じじゃないですよね(笑)帽子自身もそろうなんて思いもしなかったと思います!
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ベイスターズの帽子の思い出
先日、神奈川県内の小学生を対象にベイスターズの帽子が配られた。 そしてこの帽子が並ぶ世界が来るとは思わなかった、と感じた。 わたしは6人兄弟の一番上。 一番下の妹は12歳下。小学6年生の時に妹が誕生した。 そんな妹が小学生の時に前回のベイスターズ帽子をもらっていた。 その帽子 […] -
原田 希美さんが宿題その2 お母さん業界新聞4月号 母色30「小さなトラウマ」でコメントしました。 7か月, 3週間前
小さなトラウマは離乳食時代のバナナ。子どもにバナナを食べさせたら、うまく呑み込めなくてどんどんチアノーゼに……!唇が真っ青になっていき、内心大慌て!急いで口の中からバナナを掻き出しました(笑)
それからバナナは敬遠するように…今では子ども一人で皮まで剥けるし、食べられるので食べていますが、しばらくは食べさせなかったです← -
原田 希美さんが宿題その1 お母さん業界新聞4月号・特集「お母さん大学で出会った言葉」でコメントしました。 7か月, 3週間前
お母さん大学で出会った言葉。それは学長である藤本さんに初めて会ったときに仲間たちから言われた言葉。「お母さんは泣いてもいい」たしかそんなニュアンス。
今までは「お母さんは頑張るから泣いちゃいけない。」「お母さんがしっかりしなきゃ」などがんじがらめになって子育てをしていました。
泣きたくなるときもあるけれども、泣くときはトイレの中で。と考えていたわたしにとっては本当にぐさっとくる言葉でした。でも本当にお母さんだから泣いちゃいけないなんて思い込んでいたのは自分で。
自分で自分の首を絞めていたなぁって感じていました。だからこそ、藤本さんの言葉を周りの人々に伝えたい。
わたしは看護師として仕事をしている。
看護師という仕事柄上、自分でなんでもできちゃうし、やろうとする。…[ 続きを読む ] - さらに読み込む





















周りに迷惑かけてないのになんでだめなんだろですね(´;ω;`)
テストならダメかもですが…
終わったら何してたらいいかまで先生が伝えてくれたらいいのに…(´;ω;`)
高田さん!
コメントありがとうございました!
本当にそうなんです!だったら「早く終わった人は○○していてください」と指示があればよかったんですが……
当時は静かにしていれば何をしてもいいと思っていたので
正直驚きました!
理不尽な社会を、十分、学んでいますね。
この経験がね、未来につながるんですよ。
苦があるからこそ、物語が生まれる。
あのね、お母さん、昔ね・・・
そんな会話の母と子の未来は、明るいよ。
藤本さん、ありがとうございます!
本当そうで。この経験がないと本当に子どもの気持ちも理解できなかったと思います。
それに、嫌なことを忘れるよりも、それを糧にしていくことでひとつのストーリーが生まれて誰かの助けになるのであればそれこそ嬉しいことだと思っています。
今日も地道に子どもと会話していこうと思いました!