お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

【11月号宿題その1】特集「子どもの発達について」パート2

お母さん業界新聞10月号の特集は、
MJ記者・福島早紀さんの「地球に慣れる旅の途中です」をお届けしました。
2人の息子さんと向き合う日々を綴った記事に、大きな反響が寄せられています。

11月号は、パート2として
あなたが伝えたい「子どもの発達」について
投稿を募集します。

わが子の発達のことで悩んでいるお母さんも、
今まさに試行錯誤しながら向き合っているお母さんも。
子どもの発達や成長のスピードは、本当に十人十色です。

「発達の基準」にとらわれるのではなく、
目の前のわが子をどう見つめ、どう寄り添っていくか。
みんなの体験や思いを持ち寄って、一緒に考えていきませんか?

【テーマ】「子どもの発達」について

たとえば、こんなこと。
・気になっていること:「最近うちの子、ここがちょっと心配…」というリアルなつぶやき
・発達ING:今、子どもと一緒にがんばっていること、工夫していること
・わが家のリアル体験談:これまで乗り越えてきたこと、経験して気づいたこと
・伝えたいメッセージ:同じように悩むお母さんへ届けたい思いやエール

【募集要項】

●文字数:300〜700文字程度(文体は自由です)
●写真:原稿に合う写真があればぜひ添えてください(なくてもOK)
●掲載名:本名発信
●締切:2026年10月15日(木)まで
●提出方法:コメント欄に直接記入、またはご自身のブログに投稿。
見逃しを防ぐため、投稿URLを記してください。


オンライン「発達共感会」開催のお知らせ

10月23日(金)・30日(金)に、オンラインで「発達共感会」を開催します。
日頃のモヤモヤやうれしかったこと、気軽にお話ししてみませんか?

▼お申込みはコチラから

宿題その2 母色30「夫婦円満の秘策⁉」もお願いします!

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ABOUT US
編集部 青柳 真美お母さん大学本部
お母さん大学事務局兼お母さん業界新聞本部編集部。お母さん業界新聞編集チーフ。みそまるマスター。みそソムリエ。宅地建物取引士。仕事は、お母さんを笑顔にすること、味噌を伝えること。具体的には、編集・企画・営業・イベント…。家族と仕事以外に人生に欠かせないもの…車/映画/本/旅/コーヒー/甘いもの。息子(32歳)、孫2人。