お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

終了したはずのスイミング生活、再び

兄3人が通い続けたスイミング。
ついに最後の三男も辞めて、「これで長かった送迎生活も終了か〜」なんて、ちょっと解放感すら感じていた私。
がしかし、

末娘、「スイミングやりたい!!」
はい、再契約です。笑

しかも今回、同じ“スイミング”なのに内容が全然違う。

男子ってラクだったんですよ。
水着着る。帽子かぶる。終了。
しかも兄たち、坊主。
泳いだ後もタオルでサッと拭けば終了。乾くの早っ!!

ところが女子。
まず水着の紐が高確率でねじれてる。
髪を結ぶ。
帽子に髪を押し込む。
押し込んだのにまた出てくる。
着替えだけで一競技。笑
さらにスイミング後。
髪、乾かない。

先日ついに、
「タオルキャップ欲しい〜♡」とパパにお願い。

するとパパ、
「どれがいいの〜?」と完全デレモード。

ネットを見ながら、
「これはヤダー!」
「こっち可愛い!」
「え〜でもこれもいい〜!」

気づけば、完全に娘の買い物に付き合わされている甘々パパでした。笑