お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

集団生活体験から見えた娘の本質

実は、先日から一時預かりを使い始めたので、娘は週に一回同じ年代の子との集団生活を体験。

今日は2回目の利用でした。

少し、早く迎えに行った際先生と話していたら

「娘さん、とても楽しそうに過ごされるんですけど、今日はオムツ替えの時と、思い通りに行かなかった時に泣きましたね〜」

母、咄嗟に(ああ〜泣いたかあ。そうだよなぁいつも好きなようにさせてるし、集団生活慣れてないしね)と心で思っていたらビックリな返しが。

「集団生活なので、ダメなことはダメと、指導するんですが、●●ちゃんは話すとうんっと頷いてすぐ切り替えてましたよ。」と。

ほほぉ娘よ。すごいじゃないか、ちゃんと聞き分けたのか

そして笑ってしまったエピソードも。。。

「給食の時、バナナを食べたかったみたいだったけど、ご飯からと促した際にぐずぐずなったけど、その時もちゃんとやめましたよ〜」

あ〜バナナ大好きだもんね、食べるよね〜・・・・ってちゃんとご飯から食べたのか!!!えらいぞ!!

きっと、二人だけの生活が続いていたら気づけなかった一面。きっと母以外の人と食べる昼食は初めてだったし、気も使って疲れただろう。

昼寝から起きたら沢山ぎゅーっとしてあげよう。