お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

家族の凹凸

忙しくて、、まさしく心をなくしそうだったここ最近。

仕事にプライベート、試験や研修も重なり、モヤモヤすることだらけで、

泣いたり落ち込んだりしていた。

そんな時、

わたしの気持ちを上げるコツは、

娘と思いっきり遊ぶこと(娘がやりたいことに寄り添うこと)

9歳になる娘と共に過ごす時間は、紛れもなくわたし自身の癒しの時間となってくれた。

あぁなんてお母さんって素晴らしいの。

勉強する時間をくれたり、疲れた私を大丈夫?と気遣ってくれたり、一緒にあそぼー!を手加減してくれたり。

これだけ頑張ってくれて、私も娘のやりたい気持ちに寄り添いたいと心から思った。ありがとう、みゆうちゃん。

そして、家族の凹凸がカチッと当てはまる音が聞こえた気がした。

わたしがあなたを愛する以上に、

わたしのことを正面からしっかりと見て、こんな自己中心なお母さんをいっぱいいっぱい愛してくれている、まだたった9歳のみゆうちゃん。感謝しかないです。ありがとう。

これからあなたが苦しい時、辛い時、悲しい時、

あなたがしてほしいことを、わたしは果たして出来るだろうか?

お互いに忙しく、余裕がない時、

わたしはあなたに優しく寄り添うことが出来るのかな?

それが出来る自分自身であれ!と願いながら。

頼む。母力、上がれー!(笑)

 

2件のコメント

こんなに、わが子と向き合っているお母さんは、めったにいない。

こんなに、本気でわが子と遊ぶお母さんは、めったにいない。

わが子がしてほしいようにできなくても、そばにいることはできますよ。

それにしても、小さかった二人が、大きくなって。

きっと、今の友情が、将来も、ずっと、ずっと続くのでしょうね。

ずっと、ふたりを見守っていきたいですね。

藤本さん!
ありがとうございます。
大きくなりました(笑)
私たちは親子以上に、友情が芽生えてきているのかもしれません。
娘と全力で遊ぶの本当に好きです(笑)
この記事を書くことで娘との関わり方を考えることができているので、
お母さん大学はやめられないです!(笑)

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安藤裕子
産婦人科ナース シングルマザー✖️ひとり娘 おばあちゃんではないけど、抱っこボランティアできるおばあちゃんになりたい!という夢は叶って、また夢を探し中〜 抱っことおでん お産の会 性教育座談会 真ん中赤ちゃんでみんなみんなまんまる笑顔の世界を見でみたい だけどたまには一緒に泣きじゃくりながらイヤイヤ言おうーー!