お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

イヤイヤもプンプンも大丈夫!

 

2歳娘のいろんなイヤイヤパターンに
私が慣れてきたと思ったら…

次は5歳息子が凄まじい勢いで
「なんでそんなこと言われなきゃいけないの!」と訴えたいのだろう…
プンプンの仕方のバリエーションが増えてきた。

5歳の力は凄まじい
拗ね方がとっても可愛いけど、力強い!

その力に圧倒され、影響を受けて
同じように母がプンプンしてしまうことが
多いこと、多いこと。

 

でもびっくりすることに
母までもプンプンなっていると
娘が息子をなだめてくれる。

 

今までは
娘のイヤイヤパワーに圧倒され、影響を受けて
同じように「もう、いやっ!」と母がなると
息子が娘をなだめてくれていたな。

 

兄妹がこの状況をなんとかしようと
考えて行動できる力がついていると思うと
なんともたくましい!

 

一緒になって
イヤイヤしちゃったり
プンプンしちゃったりするけど
”それでもいいか”とふっと思える出来事でした。

 

イヤイヤしても大丈夫。
プンプンしても大丈夫。

 

でも
その時間が少しでも短くなるように
その場で解決できるようにしたいなとは思う。

ちょっと困るけど、愛おしい
イヤイヤやプンプンと
上手く付き合っていこう。

 

時々ふっと思うのが
イヤイヤ、プンプンの時の言葉…。

私と一緒。

 

自分が子どもたちに言われて
悲しい言葉は
使わないように心に留めておこう。

 

母も常に学んで、成長中。

4件のコメント

尾形さん、ありがとうございます。

母力アップ中。
本当に、ことあるごとに私の器が試されている気がします。
子どもたちってすごいですね!

写真も、プロの前以外は
こんなかわいい顔しか撮らせてくれない。

母の前で、自然体(なのかな?)でいられる
子どもたちならそれが1番ですね。

イヤイヤ期、楽しみます!

藤本さん、ありがとうございます!

その瞬間、瞬間は
こんちくしょう。と思いますが

振り返れば、振り返るほど
ぷんぷんも、イヤイヤも可愛すぎだなと思います。

そうやって
思い出にして、母を楽しもう。
このプンプン、イヤイヤは母だから味わえる。

穏やかな私の時はそう感じられるのが嬉しいです。

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ABOUT US
山本有希
30代後半の母、お茶目で繊細な1年生息子、優しく負けず嫌いな年中の娘、中身は5歳児の旦那と生活 / 義母と同居 / 愛知県豊田市在住で第二の故郷は学生時代に過ごした広島だと感じています♪