お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

秋の夜長にホッと一息。お母さんの本音が響く「お母さん業界新聞」10月号をちょこっと紹介。

特集 子どもの発達って?

お母さん記者・福島早紀の記録

地球に慣れる旅の途中です!

発達に凸凹を抱える2人の息子と向き合う日々は、戸惑いと葛藤の連続。支援の狭間で悩むグレーゾーンの現実、学校に通えないもどかしさ、周囲からの視線…。母として時に傷つき、時に笑い合いながら、親子で「地球に慣れる旅」1年半強の記録です。

育児 アップ UP お父さん

「抱っこ」の重みと、父の幸せ

田川将介さん・未空(みそら)ちゃん/3歳

Photo: BRUCE OSBORN

母たちへの一文

心に寄り添い、抱きしめて

いぬかい小児科 院長
 犬飼和久

 

藤本裕子の百万母力

『変なお母さん業界新聞』宣言!

 

子どもと一緒に、推し活しよう!
久留米市美術館10周年 

「人生のそばに美術館を」

「世の人々の楽しみと幸福(しあわせ)の為に」——。世界のタイヤメーカー「ブリヂストン」の創業者・石橋正二郎氏が1956年に故郷・久留米市へ寄贈した石橋文化センター。その敷地内で親しまれてきた「石橋美術館」が、市運営の「久留米市美術館」として再スタートを切って今年で10周年(文化センターは開園70周年)を迎えます。10月24日から始まる記念展「コレクションing—コレクションをともに見る・語る」は、親子で会話を楽しみながら鑑賞できる仕掛けが満載。美術館を「もっと身近に感じてほしい」。学芸員の佐々木奈美子さんに、その想いを伺ってきました。 (MJ池田彩)

○絵本を通して親子を笑顔に えほん箱
大好きな絵本3冊をお母さん記者(MJ記者)が毎月紹介!

○ハ・ハ・コ・ミ・NEWS

お母さん記者が気になるモノ、コト、イロイロ

○母色30 

心に響く、日本の言葉

美しい日本語、心惹かれる言葉、大切にしている言葉の数々

○母ゴコロ横丁
半径3mの世界が未来をつくる「母ゴコロ横丁」には
お母さんの心に刺さる母ゴコロが溢れます。
泣いたり、笑ったり、怒ったりの
お母さんMJの記事をご覧ください。

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お母さん業界新聞 2026年10月号

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