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長女はしっかり者でやさしいお姉ちゃん。
妹が転んで泣いたら「うんうん、いたいねぇ、だいじょうぶよ」と抱きしめ、
何かできたときは「うわ~すごいねぇ、じょうずよ~」とほめる。
疲れ果てた私には、「私がみるけん、いいよ~」と言って、
妹たちの相手をしてくれるその姿は、神かと思うほど(笑)。長女の育休中はほぼ娘と一対一。
両親にもあまり頼らず、子育て支援施設にもなじめず、
人とあまり接しない生活をしていました。[…]
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安達真依さんがなんで髪は白くなる?でコメントしました。 6年前
ダニ?
いやこわいー(笑)
メモリたくなるの、めっちゃわかる!
記憶力の衰えがつらい(^^;) -
三男とも君、体調不良。
お腹の調子が悪いみたいなので、食事を控える。
ずーっと、お腹が痛いと言ってごろごろしている。大丈夫?と近寄ると、私の手をぎゅっと握る。
とんとんしたり、なでなでしたり。
何にもできないけれど、そばにいることが安心するようで。
じっとそばにいる。
それだけ。放任主義な私なので、普段はあまりべたべたしないけれど。
とも君も兄たちと遊んだりと私に近寄ってくることも少な[…]
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安達真依さんが4月号宿題その2◆ほっとできる場所でコメントしました。 6年前
長男次男にはさまれて眠る布団の中。三男は、ばあばと寝るので私は上二人と寝ます。遅くまで起きているせいか、最近は割とコトンと寝てくれます。やることがたくさんあるから起きなきゃいけないんだけど、息子二人にはさまれて眠る幸せったら、ないです!
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お母さん業界新聞ちっご版2020年3月号
文・イラスト:たっくんママいちごが大すきな1歳
「いちご♪ いちご♪」
いちごを見ると、
「いちご♪」コール!!年上のお兄ちゃんにも、
いちごのためなら負けない1歳お兄ちゃん「1コちょうだい」
「んっ!」沈黙で守る
いちごのためなら
こっそりと
「あれ? いちご?」
・・・こっそりいただき[…]

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お母さん業界新聞ちっご版に関するイベントやお知らせなどのご案内です。
◆折々おしゃべり会のご案内♪
~「ちっご版」を折りながらのおしゃべり会です~【久留米市】
○日 時/ 3 月31 日(火)10:00 ~ 12:00
○場 所/ 岩田屋久留米店10 階 農家れすとらん 自然の恵
○問合せ/ 090-9062-7421(池田)*ワンドリンクサービス♬【久留米市安武】
○日 時/ 4 月 7 日([…]
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皆さんは、何を考え、何を思って、日々を楽しんでいますか?
私はいろいろ考えすぎて、何から手をつけていいのかわかりません(笑)。
でもとりあえず、「なんでも自分でやってみる!」この精神で、毎日を楽しんでいます。数年前、「誕生日に何か欲しい物ない?」と妻に聞かれました。
そのとき欲しかったのはミシンでした。昔、洋服屋で働いていたこともあり、ジーンズの裾上げが得意です。
ミシンがあれば、子どもたちの裾上げ[…]
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「ポップコーンは今年も出ますか?」
毎年出演するイベントでは、問い合わせの電話が鳴る。
「感動する」「元気をもらいます」
彼らのダンスを目当てに来る人がたくさんいるからだ。
1997 年2 月、療育に通っていた子どもたちの縁を切りたくないという、
お母さんの思いで始まったダンスチームも、今年で21 年。
共に歩んできたお母さんたちに話を聞いた。(マザージャーナリスト池田彩)障害児を中心としたリトミック&[…]

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企画力もない、文章力もない、そんな私が編集長になって5年が経った。
人間でいう5歳は社会性が身につく頃、ちょうどわが家の末っ子と同じくらいだ。確かに、文章力どころか、平仮名が書けるようになったばかり。
企画なんて関係ない、自分のやりたいことにまっしぐらなお年頃。
なるほど、思いだけで突っ走ってきた5年を思うと、末っ子とさほど変わらないような気がする。私とお母さん大学の出会いは、長女が1歳の時。かれこれ12[…]

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安達真依さんが泣いたり怒ったりの日々。でコメントしました。 6年, 1か月前
ニュートラルなんてつまんないよー。
アップダウンがあっていいやん。
そりゃあ、渦中はきついけどね。
でも一人じゃないから。
吐き出しながら吐き出しながら。
大丈夫!
ぶつかった分だけ最高の母娘になるよ! -
お母さん業界新聞ちっご版 3月号を紹介します
お子様の卒園・卒業を迎える皆様、おめでとうございます。
朝目覚めてから出かけるまでの時間、園や学校までの道のり。
子どもの数とそこに通った日数分、ドラマがありますね。ワンワン泣いてお母さんから離れず、切ない気持ちになったこと。
お迎えに行くと、体全体で喜びを表現してくれた日々…。落ち込んだりうれしくなったり。
お母さんの心もジェットコースターのよう[…]
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「親という字は、木に立って見ると書く。それが子に対する親の役割」なんて、どの口が言ったのか。
言ったのは、数年前の私。今もできていないじゃない、と苦笑い。
小学1年生の娘が、夏休み明けに登校渋りや拒否をしはじめた。
彼女の意志だ。
どうしようもないとはわかっていても、「私」の心がモヤモヤして、
叱ったり問い詰めたり、押し出すように登校させたりもした。
見守ろうと思いつつ、いったい何がそうさせているのか? […]
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明日は学校。
宿題の絵日記に取りかかる次男(小1)たいち。あーもー、イライラする。
学校行きたくないのに、なんで行かなきゃいけないの?
でも、休んだら怒られる。さて、そう言われたらどう返せばいいんだろう。
イライラするなら、宿題しなきゃいいじゃん。
行きたくないなら、学校休めばいいじゃん。そう、簡単ではないか。
彼にとってのベストは、なんだろうなあ。
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安達真依さんが3月号宿題その2◆MJ30「卒業の思い出」でコメントしました。 6年, 1か月前
卒業式の思い出といえば、全く泣かなかったこと。小学校の卒業式、どうせ中学校は持ち上がりでみんなほぼ一緒だし。中学校の卒業式、別に引っ越すわけでもないしいつでも会えるから。高校の卒業式、そこまでクラスに馴染めていなかったから。冷めてる学生でした。
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安達真依さんが3月号の宿題◆特集「母時間」をレポートしてくださいでコメントしました。 6年, 1か月前
息子3人、ゲームと動画に夢中。
いつもなら「やめなさい!」と怒るところだけど、ちょっと我慢して5分間見つめてみる。長男は一人でブツブツ言いながらゲーム。ゲームだけど、漢字が読めるようになったり自分で考えたりする姿を見るのはなんだか成長を感じてしまう。
途中、視線に気づいてか「ママなに?」とこっちを向いて、急に迫ってきたりキスしてきたりする。
手は離れても、心は離れていないことが嬉しい。
いつかは離れていくだろう男子だから、今まだくっついてくることを大事にしたい。次男三男は2人くっついて動画を見てる。次男が時折移動したり、手持ちぶさたなのかオモチャを手にして指を動かしたりしている。
次男もまた視線に気づいたのか私を見てにこりと笑う。
周りに気を使ってしまう性格の次男…[ 続きを読む ] -
お母さん業界新聞ちっご版に関するイベントやお知らせなどのご案内です。
◆「aka音色版」で4 人の子育てのバタバタを発信します
5 年前に「わたし版」をつくっていた光橋茜さんが再創刊!
きっかけは、子どもたちからの「書いて!」のリクエストだそう。
「子どもたちの今を書き残したい。私の新聞を見て共感してもらえる仲間がいたらうれしいな」と光橋さん。
「a[…]
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安達真依さんがお母さんあるある4コマ劇場~子どもが多いと~でコメントしました。 6年, 1か月前
えー!(笑)
子どもの頃は、大人に間違えられるたびに「何で間違えるんだ?」と思ってたけど。
間違えますね。うん。 - さらに読み込む




















