4月号宿題その2◆ほっとできる場所

4月号の8ページMJ30のお題は
ズバリ「ほっとできる場所」。

忙しいお母さんにとって、
ほっとできる時間、やすらぎの空間などほぼナイという人もいると思いますが、
意識的に自分でツクルことも大事です。

広義にとらえると
どこまでも広がってしまいそうなので、

今回は、「場」に限って回答してください。

もちろん、いつ、どのような…という説明に
いろいろな要素が入ってくるとは思います。

家の中?外? 近所?海外?…と考え方はいろいろですが、

「日常的に持てる」ほっとできる場所ととらえてください。

例)
・居間のソファ/「家族全員が出かけたあとの」という条件付き。末っ子が入園し、ようやく持てるようになった一人の時間。誰か一人でも帰ってきた瞬間にこの空間は破壊されます。

・スタバの窓際のソファ/道行く人をぼーっと眺めたり、本を読んだりしたいけど、結局はスマホで子どもの写真見たりLINEしたりってところですが、私にとっては束の間の贅沢です。

・露天風呂/温泉で「月見で一杯」「花見で一杯」が最高だけど、スーパー銭湯でも銭湯でもいい。冷たい風にあたってはお湯の中であったまる…の繰り返し。

★MJ30なので、最低文字数60字。
★複数投稿歓迎です。
★本名発信。

★締切は、3月15日(日)必着。なるべく即答してください。
★提出は、いずれかの方法で。
・この宿題記事にコメントとして書き込む。
・それぞれが自分の記事として発信する。
・編集部 info@30ans.com へ直メールする。

メールの場合は
(1)本名/(2)ケータイ(日中連絡がとれる番号、アドレス)を記し、
タイトルは「ほっとできる場/名前」でお願いします。

★お母さん大学生以外で投稿参加してくれた方へ掲載された新聞を送ります。
希望者は送り先〒住所、氏名、電話番号をお知らせください。

では、どうぞよろしくお願いします!

★宿題その1 特集テーマは「子どもと楽しむおうち時間」。詳しくはコチラ

4月号の宿題◆特集「子どもと楽しむおうち時間」をレポートしてください

33 件のコメント

  • 家のお風呂です。
    我が家は夫が子どもたちをお風呂に入れるので、
    私はいつも1人でお風呂に入ります。
    朝からずっと騒がしくバタバタした中で過ごしてきて、
    ようやく訪れる静かな時間。
    お母さん大学の記事を書くのはたいていお風呂の中です(笑)

  • 模様替えしたばかりのダイニングキッチンのテーブル。
    思い返すと一息ついている時に
    ここに座っていることが多いことに気が付いた。
    だってリビングには息子たちが陣取っているから…
    視界に入らない、けど気配は感じられる。
    この場所サイコー!

  • 夜中、寝静まり返った静かなリビング。
    美味しい珈琲と時にはお菓子でも食べながら、邪魔されずに本を読んだり、パソコンに向かったりぐらいしかホッとできる時間はありません。たまに末っ子が起きてきたりすると、ちょっと残念な気持ちになります。

  • 夫がいる日の家のトイレ(笑)
    近ごろ1歳期再来でトイレもついてくる娘が、休みの日のお父さんと遊んでいる間に1人で何も気にせず入れるあの瞬間…。
    タイルを眺めたり、飾ってある可愛い絵を眺めたり。
    ついため息ついちゃう。あの狭い空間がまた良い。

  • 家の中だと、どこにいても散らかっていて落ち着かないーー!そんな私のほっとする場所は、近所のモスバーガー。

    コーヒーを飲みながら、いつもは食べられちゃうスイーツも一人で全部食べれる。そして店員さんも感じがよくって、ちょっと高くてめったに買わない好きな雑誌も置いてあって。

    三時間いたら満タンに充電できて、子どもたちに会いたくなって帰ります(^^)

  • 娘が学校に行っている時・・・
    テイクアウトしておいた大好物のシナモンロール(シナモンたっぷりめの限定)とアールグレイティーを、自宅の真っ白な食卓テーブルでひそやかにお茶する時。
    わんこ達がアキレスのおやつを食べているのをみながらほっこり。
    バックミュージックは、もちろん”アレクサ”にかけてもらうクラシック。
    そのあとは暫くの間、ソファーに座りなおしてシナモンの余韻に浸り、ぼーっとする。
    これが私のご機嫌になるひと時です。

  • am10:00のリビング。
    朝からはやくはやく〜起きて〜!着替えて!ご飯食べて!あー!こぼれちゃった?もう…。
    子どもたちに常に声を掛け続け、長男を送り届け、次男が午前寝。
    コーヒーを入れ、ふ〜…と一息つくam10:00
    4月からその時間はバリバリ仕事の時間。。
    たまにの休みの贅沢リビングを楽しみに頑張るぞーー!!

  • 真夜中の寝静まったリビング。(池田さんと同じだわ)
    リビングに繋がる和室で子どもたちが寝ているので、台所の小さな灯りを頼りにお気に入りの紅茶を片手に読書か刺繍をしています。末っ子が泣きだすまでがタイムリミット。

  • 長男次男にはさまれて眠る布団の中。三男は、ばあばと寝るので私は上二人と寝ます。遅くまで起きているせいか、最近は割とコトンと寝てくれます。やることがたくさんあるから起きなきゃいけないんだけど、息子二人にはさまれて眠る幸せったら、ないです!

  • ベビーサークルの中。(我が家では王国と呼んでいます)
    見るもの全てお口にイン、触れるもの全てつかまり立ちの手がかり
    という時期なので、サークルの中にいると安心で
    2人で中に入ってる時間がいちばん多いです。

    先日は、息子はとーちゃんに抱っこされているのに
    癖でつい1人でサークルに入ってしまい
    何してるんだろうと思いました。

  • 車の運転中です。
    子供達が乗ってても唯一手がかからない時間。
    座れるし、子供達が寝た時はFM ヨコハマを聴きながら目的地まで運転。時には少し遠回りをして普段通らない海沿いの道を通ってみたり……
    落ち着いて考えたり、心をリセットできる時間です。

  • 畑。
    子育て真っ最中の頃は、近くに借りていた畑に行って草引きしたり水やりしてると気持ちが穏やかになって、ほっと一息つけてました。今でも、畑に立つと時間の流れが変わる感じがして、気持ちが楽になります。

  • 私はほっとできる場所が2つあります。
    今子供が保育園と、学校に行っている間にソファーで寝転がってテレビを、見てるとき。
    あと一つは子連れでもほっと出来る場所があり、今折々を開催してる場所(Wカフェ)が、ほっと出来てゆっくりご飯食べてcoffeeを、のみながら子供が、遊んでる姿を、みてほっとます。

  • 子供たちが就寝して後の部屋のソファーですね。
    本を読んだり、パソコンを開いたりして落ち着いて自分だけの思考に入れます。子供が同じ部屋で寝ている時は、おきないか少しドキドキすることもありますが。

  • 私は、リビングから子どもたちが遊んでいる声が聞こえてくることが条件ですが、電気をつけないまま、夕方から夜になる途中の感じで、カーテンを閉めるまでもない寝室がホッとします。

    ※この宿題をして意外だったのは、私の中からホッとする場所に、『実家』がもうなくなっていたこと。

  • 日中は、ダイニングテーブルがほっとする場所です。リビングから見えないので1人で子供に隠れてこっそり美味しいおやつ食べたり、携帯チェックに雑誌見たり。
    夜は、みんなが寝静まった後のリビング。今の季節はこたつで亀になって撮りためたドラマを見てます。

  • 遅くなりました。。

    子供が寝た後かつ、夫が帰ってくる前のリビング/大抵子供と一緒に寝てしまうのですが、奇跡的に寝落ちせずに起き上がれて、夫も仕事から帰って来ていないと、なーんにもしなくていい時間。ホッとして、人をダメにするソファでダメ人間になります。月に1.2回ですが。

  • 寝室
    我が家は、旦那が子どもたちと一緒に寝ているので、私は未来の子ども部屋で今は1人で悠々と寝ています。子どもたちの寝相の悪さや旦那のいびきも関係なく眠れる幸せ、旦那がいつもの時間に起きても二度寝してしまう幸せ。いづれ子ども部屋になる時までは「私の部屋」です。

  • キッチンにしゃがんで、隠れたところ!
    我が家はオープンキッチンなので、リビングで遊んでいる子供達がよく見える。と同時によく見られるので、コンロ辺りにしゃがんで寄りかかり、スマホを見ながらぼーっと秘密のオヤツをコソコソ食べるのが幸せ!
    大抵いち早く気づくのは、しっかり者の次女!

  • お山。
    週に一回、子供の習い事で野外活動センターに行きます。
    季節ごとに変わる葉っぱの色や、背の高い木をぐーんと上まで見上げたりしてると、自然に力が抜けてほっとします。その日は子供の水遊びも泥汚れもオッケーとしてるので、のびのび遊ぶ子供の姿にも癒されます。

  • 過ぎてしまってすみません!
    ・娘寝かしつけ時の布団
    朝から時々は休みつつ動き続け、夜娘を寝かしつけする時布団に入ると本当に力が抜けてほっとします。
    ・みんなが寝た後のリビング
    誰にも邪魔されない、静かなリビングでぼーっとするのが好きです。でも0才が起きるかのもあり、最近は100%ほっとはできてないかな…。

  • 遅くなってしまいすみません。
    夜中の子ども達が寝静まった後のリビングです。子ども達を起こさないよう、リビングでヘッドホンをして音楽を聴きながらお菓子を食べる時間です。頭をリセットして、気持ちを切り替える事が出来て幸せです^_^

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    ABOUTこの記事をかいた人

    編集部 青柳 真美

    お母さん大学事務局兼編集部。お母さん業界新聞副編集長。みそまる普及委員会代表。みそソムリエ。宅地建物取引主任者。仕事は、お母さんを笑顔にすることと、味噌を伝えること。具体的には、編集・企画・営業・イベント…。おっと、忘れちゃいけない大事な仕事が、藤本学長のツーヤクとカイゴ。家族と仕事以外に、私の人生に欠かせないもの…車/映画/本/旅/食後のコーヒー。息子1人(27歳)。