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藤本 裕子さんがふぅふぅの魔法と、だっこの魔法でコメントしました。 7年, 8か月前
娘のひとり遊びにも、ちゃんとママも仲間に入っていますね。
何気ない日常に、一番大事なことがあります。
それを大切にしている吉村さん。
私たちお母さん記者の役割は、
これが、一番大事なんだよと、伝えること。
ひとりで多くのお母さんが、大切なことに気づきますように。
これからも、発信、よろしくお願いします。
私にはできないこと、感謝します。
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藤本 裕子さんが37度5分以上はありそうだな・・・という母の勘でコメントしました。 7年, 8か月前
お母さんの愛体温計だね。
スゴイね。
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お泊りデビューした4番目の孫(なぎさ姫)。
泣くよと、ママから言われたけど、
大丈夫、大丈夫、平気、平気と、連れてきた。
ちょうどいいから、「断乳しよう!」と娘。
任せてと、自信満々の私。
昼間、たくさん遊ばせて、夜ぐっすり作戦で行こう。ところが・・・
夜中の2時頃、めざめたなぎさ姫。
火がつくように泣いた。
抱っこしても、夜中のドライブしても、何してもダメ。
これ以上、なぎさ姫を泣かせたらかわいそう[…]
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藤本 裕子さんが2018年7月✨🍻🎶でコメントしました。 7年, 8か月前
家族で旅、楽しそうね。
乾杯をありがとう!
娘ちゃんたち、かわいい。
お母さんも、かわいい!
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藤本 裕子さんが酷暑に父の名言を思うでコメントしました。 7年, 8か月前
「慣れよ、慣れ!人間がいっちばん環境の変化に強くて慣れる生きものなんやけん!!」
お父さん、素晴らしい。
お会いしたくなりました。託児所を手伝ってくれているとは…。
子どもたちは、こんな素敵な大人と関われて幸せです。
確かに、今の暑さ、甘くみたらいけないけど、お父さんは大丈夫。
ちゃんと限界をわかっている方だと思いました。
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藤本 裕子さんがラブレターphoto♪でコメントしました。 7年, 8か月前
わが子をいとおしく見るお母さんって、素敵だなぁ!
とても美しいです。
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藤本 裕子さんが子どもを持った今ならわかる、お母さんの気持ちでコメントしました。 7年, 8か月前
あのときは、わからんかった。
でも、母になった今だから、母の気持ちがわかる。
お母さんも、喜ばれていますよ。
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藤本 裕子さんが今年のクリスマスは・・・つづきでコメントしました。 7年, 9か月前
座布団1枚。
おもしろい。
それにしても、息子、かわいいね。
お姉ちゃんも、なかなかグッド!
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藤本 裕子さんが神祭のためにみんなで作った酢の物でコメントしました。 7年, 9か月前
おいしそう。
酢の物が大好きな私。
ないらげ(魚)って、どんな魚なんだろう。
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藤本 裕子さんが母へ「立派にお母さんにしてくれてありがとう」でコメントしました。 7年, 9か月前
お母さんからのうれしい言葉ですね。
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藤本 裕子さんが静岡版あるあるイラストでコメントしました。 7年, 9か月前
お母さんのセンスを生かせるって、いいね。
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藤本 裕子さんが子育て真っ最中の私が、新聞をつくっている理由でコメントしました。 7年, 9か月前
花島さん。
私がお母さん大学をやっている理由を
そのまんま、表現してくれて、うれしいです。花島さんが書いてくれていることが、
お母さん大学の原点です。私は、口でいうだけだけど、
それを感じて、行動してくれている。ありがとう。
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なんじゃ?これ?これが一面??誰へのメッセージ?
書いた記者の名前が知りたいです。
システムを変えずに、女は・・・と批判する男性社会が長く続いた日本。
医者を目指す女子もそんな目で見られて差別されていたことが新聞沙汰になっています。
没落していく日本が加速していくのではないかという暗澹たる思いも払しょくできずにいます。
個人の生きる力を何としても育てていかないと・・・
中村さん
世の中が、経済を中心に動いているということですよ。
だから、がんばらんとね、お母さん業界が。
みっこさん
個人の生きる力を育てるのは、家庭なんですよね。
お母さんの出番。
井上さん
>希望すればしばらくじっくり子育てさせてもらえるくらい長い休みがもらえる育休制度があって、保育園も入園のタイミングとか心配しないでよければいいなと思います。
そうなんです。そういう社会にしたいですね。
>母になった私もまだ難しい…働いて、育てる、消費して、育てる…一体なにやってんだかわからなくなります。
それが、一番大事だと、私は声をあげていいたい。
だから、お母さん業界新聞をつくり続けています。
井上さんや、お母さんたちが子育てをがんばっている。
それが、スゴイと。
そうなんです。そういう社会になってほしいですね。
うちは、産んでくれてありがとう。お母さんになって、子育てして、またスキルアップしてくるお母さんになった貴方を、わが社は待っています。働きやすい環境を整えていますからね。
っていう社会がいい。
うちは、経済的損失になるから、辞めないでって言う、言い方がねー、なんか違和感。お母さんが働けるように園や企業を充実させてってことは、お母さん働かせて、お母さん業はお金使って園や企業を使ってってことになるのも嫌だなぁー。。
中村さん
今、働く母親たちは2年まで育休が取れるようになっています。
でも、実際には、2年も取る人は少ない。
父親の育休は、もっと少ない。
私は、本当は育休を3年まで伸ばしたいくらい。
その理由は、その時期が、子育てで一番大事だってことと。
その間が、お母さんが子どもからたくさんの愛をもらえるってこと。
大事なことは、育休の間になにをするか。
簡単です。
お母さんたちがペンを持ち、地域の人とつながる。
お母さんひとりで子育てしないこと。
復帰した後に、安心して仕事ができる環境を、自分でつくる。
お母さんが地域の中で、笑顔の子育てができれば、
企業にも社会にも、役に立てる人材となります。
あ~、ダメダメ。
このへんにしておこう。
この暑いのに、これ以上熱くなったら大変。
私、今、毎日、このことばかり考えているの。
井上さんも、中村さんも、働く母親だよね。
すぐに、理想どおりにはいかないけど、一人ひとりのお母さんたちが
働くという意味を、真剣に考えることは
未来のわが子につながることです。
いろいろ、ご意見をありがとう。
こんばんわ。コメント失礼致します。
私の職場では、3年間まで育休を取って良いことになっていて、私は今現在2年目の育休取得中です。
ですが、ほとんどのかたは数ヶ月〜1年とちょっとでお仕事に復帰されています。
私が産休に入る際、2年間育休を取る予定であると上司に告げたところ、「えっ、何でそんなに取るの?みんなだいたい1年くらいで復帰してるよ」と言われ傷ついた事がありました。(ちなみに、女性の上司でしたが、独身で子どもはいませんでした。)
組織で管理職になっている方って、残念ながら子育て経験の無い方が多いんですよね。そうすると、子育てと仕事を両立したいと思っている職員がいても、理解が得られずに職場での居場所が無くなって辞めていってしまう…悪循環だなぁと思います。
子育ての経験があることをもっとプラスに評価して、お母さんを経験した職員を高く評価したり、管理職に起用する事が、回り回って社会のためになるんじゃないかなぁ、と思わずにはいられません。
藤川さん、同感です。
3年の育休が普通に取れる社会になるといいなあとつくづく思います。
藤本さん。そうなの。。こんなに暑いのに、働くお母さんのことを考えると私も熱くなります。私は、わざとに!育休申請の理由をちゃんと書いて提出していました。話のネタになるかも?と軽い気持ちもあるし、子育てしながら、働くってどんなことか分かる?って投げ掛けたい気持ちもあったのかも。。あと、偉そうにしてる上司に、あんたにできるん?って、ケンカもふっかけたい気持ちもあったかも。そもそも、子育てのために仕事を離れるのは、お母さん自身も、会社も、日本も『損になる』みたいな空気にしようとする国にバカヤローを言いたくて、有休申請の理由を詳しく書いていたように思います。
仕事を休んで遊んでるんやない。子育てしとるんやってこともわかってほしいし、それだけ子育てには時間も気持ちもいるんやって、知ってほしくて、ほとんど子どもの用事で、有休全て使いきることにしています。
3番目の運動会のためとか、登園渋りのためとか、お遊戯会のため、授業参観、延長保育ができないため。。。そしたら、『全部、私用のためって書いて』と言われました。
なんかねー。。。。。。。。なんか、モヤモヤしてしまいました。