お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

高木真由美

  • 畑。
    子育て真っ最中の頃は、近くに借りていた畑に行って草引きしたり水やりしてると気持ちが穏やかになって、ほっと一息つけてました。今でも、畑に立つと時間の流れが変わる感じがして、気持ちが楽になります。

  • みっこさん、青柳さん、金子さん、藤本さん、吉村さん、藤川さん、宇賀さん、積山さん、尾形さん、中村さん、暖かいコメントをありがとうございます。
    お陰様で、日にち薬も少しずつ効いてきています。
    まだ、毎日、涙する日々ではありますが、前に進んでいますので、ご安心くださいね。

  • 高木真由美 さんが新しい記事を投稿しました。 7年, 4か月前

    3月15日朝、自宅で子や孫に囲まれ、父が息を引き取りました。

    息をひきとるその時まで、思いやりを忘れず、最後まで頑張った父からは、

    多くの学びを授かり、

    その瞬間”ありがとう”の言葉しか見つかりませんでした。

    介護の毎日に、和みのひと時と元気をくださったお母さん大学生の皆さんにも、

    ”ありがとうございました”の一言をお届けしたくて記事を書いてます。

    でも、まだ、心には日にち薬が必要な[…]

    • 最近高木さんはどうしていらっしゃるかな…と思っていたところでした。
      3月というざわつく季節の中で、家族に見守られながら旅立たれましたね。
      皆さまの思いを感じながら私も記事の中で縁ができたお父様のご冥福をお祈りいたします。 合掌

    • 私もずっと気になっていました。
      日本一早く咲く高知の桜、間に合わなかったのかな。

      高木さんのお父様の記事を楽しみにしていたのは、私だけではなかったと思います。
      記事から、お父様への想いが伝わってきて、みんなの心をあたたかくしていたと思います。
      お二人の姿から、多くを学ばせてもらっていました。

      時に苦しい選択もあったと思うけれど、
      この先の人生に必要な、父娘の時間だったのだと思います。

      亡くなってから、
      もっとこうしてあげればよかった、、、と後悔もあるかもしれません。
      介護や看護は、どんなにやっても、
      やりきったという気持ちにはなれないものと、聞いたことがあります。

      でも、お父様は、娘の高木さんに看てもらえて、
      きっと幸せだったと思います。

      6年前のちょうど今頃、ある日突然に母を失った私。

      母とお別れができなかったことを悔やむ(恨む)こともあったけれど、
      時間とともに、
      それは、タイミングも含め、とても意味があったことだと思えるように。

      死してなお、いろいろなことを教えてくれ、
      今も(姿はないけれど)一番身近にいてくれる母です。

      お父様のご冥福をお祈りするとともに、
      元気に前を向いている、いつもの明るい高木さんに早く戻れるよう、
      横浜から祈っています。

    • 高木さん
      お父様が家族に見守られて旅立れていたとは・・・
      投稿で元気な顔を拝見していたので驚くばかりです。
      最近高木さんが発信していないな〜と気にはなっていましたが
      介護で大変なんだろうと思っていました。
      お会いしたことがなくてもお父様の作ったミカンをいただいたり
      記事を見たりしていたので、とても親しく感じていました。
      1週間たったとはいえ、高木さんもまだまだ心が落ち着かないことと思います。
      なんと言葉がけしていいのかわかりませんが
      自宅で過ごしていたお父様は、きっと幸せな中旅立たれたと思います。
      高木さんの一生懸命な姿をしっかり感じていたことでしょう。
      なので、あまり後悔などしませんように・・・
      お父様のご冥福を祈らせていただきます。

    • 高木さん

      最後は、お父さんといい時間を過ごせましたね。
      それだけでも、親孝行。
      自宅で、愛する子どもや孫たちに看取られて
      お父さん、幸せだったよ。

      さみしいと思うけど、
      高木さんが笑顔でいることが、お父さんの喜びです。
      心から、お父様のご冥福をお祈りいたします。

    • 高木さん、私も若造ながら気になっておりました。
      高木さんの、お父様と過ごされる様子は、
      お父様の姿を見つめる高木さんの表情が目に浮かぶようでした。
      そんなやさしい発信に、青柳さんがおっしゃるように、
      私も心あたためておりました。
      子どもとして、親のそばで朗らかに過ごすことが何よりの親孝行かもしれないと
      考えさせられました。
      大切な時間を、たくさん共有していただきました。
      お父様に、私からも感謝申し上げます。
      心からご冥福をお祈り致します。

    • 最近サイトを覗く機会が減っていたので、高木さんの記事をみて大変驚きました。
      そして、大変遅くなってしまいましたが、胃瘻の事について書かれていた記事を改めて読ませて頂きました。
      青柳さんも仰っていましたが、高木さんのお父様を想う暖かな優しい気持ちが記事からとてもよく伝わってきました。子や孫に囲まれながら最期の時を過ごし、優しい娘に最期を看取られたお父様、さぞお幸せだっただろうと感じました。
      私は看護師として、働いていた頃は様々な方を見送ってきましたが、医療者としても、1人の人間としても、高木さんとお父様の様子から様々な事を学ばせて頂きました。
      心からご冥福をお祈り致します。そして、一日も早く高木さんが笑顔で前を向く事が出来るようになるよう、静岡から祈っています。

    • ご自宅で亡くなられたのですね。
      高木さんとの時間、皆さんとの時間を
      つくってくれたお父さんは、ほんとに最期まで
      がんばられたのですね。
      高木さんの優しさも悲しみも
      子どもたちがちゃんと感じて、きっと未来につないでくれます!
      日にち薬、涙も枯れないと思いますがゆったりお過ごしください。
      いつでもお待ちしてます。
      ご冥福をお祈りします!

    • ご尊父様のご冥福をお祈りします。
      介護と言う時間を与えてくれたお父さま。
      そして 迷いながらも自宅で看取られたご苦労と幸せの時間はきっと宝物になるでしょう。
      お父さまの娘さんへの感謝の気持ちは計り知れないものです。
      日にち薬がゆっくりと効いてくる事でしょう。
      春の芽吹きのシーズンです。柔らかな日差しとともにゆっくりと芽吹いてくださいね。
      お大事に!

    • 自宅で家族の方に見守られて
      お父さんは召されたのですね

      今の時代は自宅で亡くなることは難しいそうです
      なのでお父さんは 心穏やかに眠られたと思います

      今は日にち薬で心をいやしてくださいね

    • お父さん様のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

      高木さんの発信は、私には命や、生き方の学びでした。

      真心や、愛に囲まれて、これからも 高木さんが過ごされますように。

    • みっこさん、青柳さん、金子さん、藤本さん、吉村さん、藤川さん、宇賀さん、積山さん、尾形さん、中村さん、暖かいコメントをありがとうございます。
      お陰様で、日にち薬も少しずつ効いてきています。
      まだ、毎日、涙する日々ではありますが、前に進んでいますので、ご安心くださいね。

  • コメントありがとうございます。

    ご先祖さまやいろんな方々が見守ってくださっていることを感じると心が落ち着きます。、

  • コメントありがとうございます。

    この暮らしが、穏やかに少しでも長く続けば良いなあと思います。

  • コメントありがとうございます。

    お仏壇に話しかけたり、お母さん大学に記事を書くことで、心のバランスとってます。

  • 高木真由美さんが大人になったらでコメントしました。 7年, 5か月前

    パパとビールのむ♪
    ということは、パパも喜んでくれて自分も楽しいこと。

    だとすると、人が喜んでくれて、自分も楽しい仕事がしたいってことに通じるのかも。

    娘さんは、素晴らしい!!

  • 高木真由美 さんが新しい記事を投稿しました。 7年, 5か月前

    お仏壇に話しかけるなんて

    ドラマの中の事だと思っていたけれど、

    今の私は、毎日、お仏壇にお話ししてる。

    かあちゃんに、じーさんに、ばあちゃんに、ご先祖さまに

    毎日お話ししてる。

    お茶とお水をお供えして、ろうそく灯して、お線香立てて、チンチーンとして。

    そんな暮らしが妙に心地よくて。

    食べられないけど、まだ、笑顔で居てくれる父との暮らしが心地よくて。

    そして、そんな暮らしを[…]

    • 高木 さん

      高木さんの優しさ溢れるお話で
      私も映画のワンシーンを見ているような
      気持ちで読みました

      • コメントありがとうございます。

        お仏壇に話しかけたり、お母さん大学に記事を書くことで、心のバランスとってます。

    • おとうさまとの暮らしが心地よいのは安定しているからですね。
      鬼籍に入ったお母さんやお爺さんお婆さん、ご先祖さんとのお話も 良い報告で有れば何よりです。
      そして、その暮らしを許してくれるご主人さんが居てくれれば 鬼に金棒ですね。
      見守られて生きる事がどれほど有難いことかをヒシヒシとお父さまは感じておられることでしょう。
      安心して読ませて頂きました。

      • コメントありがとうございます。

        この暮らしが、穏やかに少しでも長く続けば良いなあと思います。

    • 穏やかな日々を感じている高木さん、
      ご先祖様が、見守ってくれているからね。

      • コメントありがとうございます。

        ご先祖さまやいろんな方々が見守ってくださっていることを感じると心が落ち着きます。、

    • いいですね。きっと聞いてくれています、いつでも。

  • 高木真由美さんが新幹線乗るだけの旅でコメントしました。 7年, 5か月前

    シートにグランクラス?!

    私も乗りたーい。(^o^)

    私も、多分、乗り鉄です(^^)

  • 新幹線の形の靴があるんですか?
    知らなかったです。

    うちの息子も新幹線大好きだったので、
    そんな靴があったら、喜んだだろうなあ(^o^)

  • 高木真由美さんがあと17日でコメントしました。 7年, 5か月前

    小学校の卒業式がもう少しで、来るんですね。
    おめでとうございます。

    当日は、ハンカチたくさん要るかも。

    涙が止まらなくなるのではないかと。
    私は、今でも、思い出すと涙が、、、。

  • はい。
    ありがとうございます。

  • お母さまとの貴重な体験のお話ありがとうございます。
    参考にさせていただきます。

    不安が一番の大敵とのお言葉は、
    父の介護をしてきた中で、思い当たることが
    たくさんあるなあと思うことです。
    私が不安なときは、父の認知症の調子が悪くなり、
    訳のわからないことを言い出したり、問題行動が増えてます。
    子育ての時期にも、私が不安な気持ちの時は、
    子どもがよく夜泣きしてたなあと思い出しました。

    父の生命力や自然の力や自分の力や周りの皆さんの力や
    お月様の力やご先祖さまの力やもろもろのたくさんの力を信じて、
    安心して、今できることを精一杯、していこうと思います。

  • うちの娘と同い年なんですね。

    反省文を書いてくれるなんて、かわいいなあ。

    私だったら、手紙は、宝物にしたくなりますね。

  • ありがとうございます。
    疲れたときも、ここに来ますので、よろしくお願いします。

    東條さんの自然療法の本は、一応持っているのですが、使いこなせてなくて(汗)

    玄米のお粥は試してみたいなと思ってるところです。
    あと、すぎな茶もです。

  • はい。
    迷ったときは、お母さん大学で発信しますね。
    よろしくお願いします。

  • はい。
    道がひとつになって、落ち着けたのは確かです。
    たくさん考え、迷うのは、子育てと同じだなあとつくづく思います。

  • ありがとうございます。

    お母さん大学のサイトに書くことで、自分の気持ちの整理がついたり、落ち着けたりしてることです。

    また、書かせてもらいますね。

  • 高木真由美さんがマイ3歳児神話。でコメントしました。 7年, 5か月前

    この記事を読んでると、
    関わりかた次第で、子どもは、健やかに成長することが、すごく伝わってきます。

    そして、安藤さんが、素敵で、患者さんの気持ちをくみ取り、癒すことの出来る看護師さんになられるんだろうなあと思います。

    四国から、安藤さんの夢、微力ですが、応援してますね。

  • 高木真由美 さんが新しい記事を投稿しました。 7年, 5か月前

    バレンタインデーの次の日、

    父は胃ろうの手術ができない体であることを告げられた。胃の手術をしている人は胃ろうを作れないのだそう。

    父は、44年前に母が亡くなったあと、過労と心労が重なり、血を吐いて倒れ、胃の緊急手術をしていた。

    このまま、点滴だけの栄養だと、数ヶ月の命であることも告げられた。

    すごくショックだった。

    でも、父の生命力を信じ、口からも食べながらの在[…]

    • 高木さん、お父さんとの生活。
      またできる範囲でいいので教えてくださいね。

      精いっぱいにできることを考え願い動いている高木さんの心に触れることができて本当にありがたく思っています。

      • ありがとうございます。

        お母さん大学のサイトに書くことで、自分の気持ちの整理がついたり、落ち着けたりしてることです。

        また、書かせてもらいますね。

    • 道がひとつになり、迷いがなくなりましたね。
      いろいろ考える。
      ホントにたくさん考えますね。迷いますね。
      子育ても同じ。最期の時を過ごすのも同じなのですね。
      こんな風に最期を寄り添ってあげたいと思わせてくれる高木さんの記事です。
      それは、とても容易なことではないというのも伝わり、ホントに命、魂の使い方を考えさせられます。

      • はい。
        道がひとつになって、落ち着けたのは確かです。
        たくさん考え、迷うのは、子育てと同じだなあとつくづく思います。

    • 人は生まれてから死ぬまで命に向き合うのは自然なこと。
      そのことを経済発展期にはすっかり忘れてしまったのも人間の驕りでした。
      大きな問題をみんなが共有せざるを得なくなった今、改めて命に向き合う課題を一緒に考えて行く時が来たのです。
      お母さん大学生みんなで共有しながら学びましょう。
      高木さん、これからも最善の道を探すために発信してくださいね。

    • スーパーフルムーン でしたね。
      命ある限り道は有ります。どの道も結果は同じ所に通じるのでしょうが。途中の風景が違います。歩き具合も変わるでしょう。
      前をしっかりと見て一足を丁寧に歩く事が大切ですね。
      胃瘻でき無くて良かったのかもしれませんね。 今の栄養学と薬理的に作られた流動食では生かされても活力に欠けている様な気がします。 先ずは看る人の観察から今何が食べたいのか、好きなものは何かは大切な事です。お茶にしろ添加物に殺虫剤だらけのお茶では 薬を投与した様なもの、お番茶でも無農薬ならホッとしますよね。 とろみ剤とか 流動食用の便利なものは増えています。
      弱った体に口にしてもらうにですから、一口が勝負です。炒った玄米をお粥に炊いてミキサーにかけます。シャブシャブでもスプーンで少しずつ流し込む様にゆっくりと。それだけでもかなりのチカラが付きます。 道は一つでもまた選択肢が増えてきます。
      東條百合子さんの『自然療法』は古くて新しい食養法の参考になると思います。
      家族と食事を共にしてきたからこそできることは家庭に沢山あります。肩に力を入れずに子どもが増えた気分で離乳食から始めると考えてください。良い時に決断されました。お月様も毎晩見守ってくれる事でしょう。お父さまも家族に見守られることを喜んでおられることでしょう。 子育てにお仕事と 仕事量は増えますが、周りの援助も借りて1日を明るく過ごしたいものですね。
      疲れたら、ここにきてくださいね。育つ姿と 老いる姿を見せてもらえる事は生きる喜びです。
      お側でお支え出来ないのが残念です。ここで待ってますね。

      • ありがとうございます。
        疲れたときも、ここに来ますので、よろしくお願いします。

        東條さんの自然療法の本は、一応持っているのですが、使いこなせてなくて(汗)

        玄米のお粥は試してみたいなと思ってるところです。
        あと、すぎな茶もです。

    • ご存知でしたか。 私の母は階段から落下し脳挫傷で、瞳孔が半分塞がり地方の病院では手の施しようがなく慌てて 国立病院へ搬送しそのままICU にひと月入院し一般病棟にてリハビリへと繋ぎました。生還したのです。実はそれからが試練でした。
      東條さんに会いに成城まで訪ねて急の対応を知りました。 脳にはケツメイシ(決明子)とゲンノショウコ、十薬のお茶を毎日煎じて届けました。リハビリは理学の先生にお任せするだけでなく、いつも側で見てできる事は病室でも繰り返していました。
      娘がまだ小さかったので、長くは居られなかったですが 出来るだけ顔を見てお世話していました。不安が一番の対敵です。
      お医者さまと二人三脚で、ご無理のない様に。

      • お母さまとの貴重な体験のお話ありがとうございます。
        参考にさせていただきます。

        不安が一番の大敵とのお言葉は、
        父の介護をしてきた中で、思い当たることが
        たくさんあるなあと思うことです。
        私が不安なときは、父の認知症の調子が悪くなり、
        訳のわからないことを言い出したり、問題行動が増えてます。
        子育ての時期にも、私が不安な気持ちの時は、
        子どもがよく夜泣きしてたなあと思い出しました。

        父の生命力や自然の力や自分の力や周りの皆さんの力や
        お月様の力やご先祖さまの力やもろもろのたくさんの力を信じて、
        安心して、今できることを精一杯、していこうと思います。

    • 真由美さんご自身とご家族の健康とあんていも願っていますね。
      お大事になさってください。

    • 高木さん、記事今読みました。
      言葉に上手く出来ませんが、やはり思い出すのは83歳で亡くなった祖父のことでした。
      それから昨日NHKBS1で92歳の俳優織本順吉さんのドキュメンタリーを見て、老いること、本人や家族の葛藤、を考えました。
      遠いけど、少しでも高木さんとお父さんの望む形で過ごせる時間が長くあるよう、祈っています。

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