お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

戸﨑朋子

  • 戸﨑朋子さんが「多数決は意味ない」を言語化でコメントしました。 4年前

    もう1つ「威風堂々」も候補にあったらしく、やっぱり限定されるってことは過去にやったことがあるところからということかな。合奏の楽譜、高いんですね。そういう事情もあるんですね。

    クラスとか大勢で決めるとき、多数決ってなるのは私たちの子どもの時代からですよね~。
    何で嫌なのか言語化しにくいの分かります。
    多数決じゃなく、声の大きい人の堂々たるプレゼンでもなく、大人しい子も平等に話ができるようになってったらいいですよね~。正解がないから、時間はかかりそうだけど。

  • 戸﨑朋子 さんが新しい記事を投稿しました。 4年前

    長女(現在小6)は、低学年の頃から「多数決は意味ない」と言っていました。
    けど、まだ年端も行かないゆえ、何で意味がないかまでは言っていなかった。
    それが最近になって、何で意味ないかを言語化しました!

    今年の音楽発表会の曲を決める時のことでした。
    6年生は通常、合奏はたいてい八木節をしていました。
    今年はほぼ「八木節」に決まりかけていたけど、「今年は最後の音楽発表会だから、八木節以外の曲がいい」という子がいて、先 […]

    • 色んな曲から選べたら良かったですね。でも、合奏の楽譜、高いですもんねー。かと言ってすぐ作れるもんでもないから、二者択一になっちゃったのかな??

      長女さんのモヤモヤ、言語化できて素晴らしいです。私は、学生の頃【多数決で決めよう】って言われたら『えー?なんで?なんで?』と思うばかりで、なんで嫌なのか言語化にできず、周りに流されていました。。。

      • もう1つ「威風堂々」も候補にあったらしく、やっぱり限定されるってことは過去にやったことがあるところからということかな。合奏の楽譜、高いんですね。そういう事情もあるんですね。

        クラスとか大勢で決めるとき、多数決ってなるのは私たちの子どもの時代からですよね~。
        何で嫌なのか言語化しにくいの分かります。
        多数決じゃなく、声の大きい人の堂々たるプレゼンでもなく、大人しい子も平等に話ができるようになってったらいいですよね~。正解がないから、時間はかかりそうだけど。

        • 『今日は、何の曲にするか、とことん意見聞き合うぞー!』

          っていう授業もあっていいですよね?何の曲にするか決めるのがゴールなんじゃなくて、意見を聞き合うのがゴール。

          それで、どう折り合いをつけていくかはその次のゴール。みんながウィンウィンハッピーで、物事を決めていくのって、社会に出て必要ですし、何なら、子どもを育てる上でも、必要な能力ですよね?

          多数決で決めるとかってさ、すぐに考えんでよくなりますやん?決まったことに流れれば良いから。思考停止できて、楽チンですが、魂、売ってますよね〜

          • ふだんからそういう対話する授業があったらいいですよね~。
            でも、うちの子は引っ込み思案だから、声の小さい人でも発言できる仕組みがあればいいな~って思います。例えば、大人の会議とかでもあるポストイットに書いて貼るとか。1人1人が言える土台があればな。オンラインが始まった頃、zoomは1人1枠で、話しやすいっていうのを長女は言ってました。

            前に記事でも書いた「こどもかいぎ」(https://www.okaasan.net/hahagokoro/92649/)は、それを子どもの頃からやってるから、小さい頃からしてたら意見を言うことにだんだん慣れて抵抗なくなるのかなと思ったり。

            多数決は思考停止で、魂売ってる!(笑)
            レンさんの表現、ダイレクトで分かりやすいわ~!

  • 戸﨑朋子 さんが新しい記事を投稿しました。 4年前

    試写会と取材のお話をいただいた際、タイトルを聞いて思い浮かべたのが、長女が最近「美しいと思う日本語」というテーマで書いた作文の一節でした。長女は、「中紅花(なかのくれない)」という色が好きと書いており、それは紅花だけで染めた明るい紅色だと言う。小学生の好きな色で到底出て来ないであろう色を挙げる、この感性にも触発されて、紅花をめぐる旅を見に行くことにしました。

    紅花と言えば、紅花油しか知らなかったのを、紅花から染めること […]

  • ほんと、いつかあるといいですよね。

    韓紅(からくれない)という色の染めはオンラインでしたことがあったようです。
    ここのHPに注目していれば、いつか体験ツアーもご縁があるかもしれませんね。

    長瀬さんの紅餅で染める韓紅Zoomワークショップ

  • 戸﨑朋子 さんが新しい記事を投稿しました。 4年, 1か月前

    小3になる次女は、ピアノが好き。
    ピアノを習いたいというのも自分から言い出したので、「ピアノの練習しいや」など母から言ったことはない。

    私はピアノは全くできないし、音符も「ド」から数えて「ドレミ」を書かないと読めない。
    母もピアノをしてる人は、子どもに教えてあげたり、親子連弾なんかできていいなと思う。でも、ピアノのできる母は母で、練習してなかったり、練習に口出ししたくなるという葛藤があるようだ。

    ただ、最近は […]

  • 関東はもう終わっちゃってますかね。
    DVDでぜひー!

  • そう言ってもらってうれしい!
    お母さん大学生は、興味持たれる方多いんじゃないかと思います。

    いつもうまくいくわけじゃないだろうけど、子どもやお互いの話に耳を傾けるっていう時点で意味のあることなんだと思います。

    「経験したことを言葉にするのがまた経験になる」
    いい言葉ですよね。本当、私たちにも通じますね。

  • 私もつい最近まで、紅花油くらいしか思いつきませんでした。

    「紅花の守人」、福田さんとご一緒できて良かったです。

    色々な話を端的にまとめられていて、私も改めて映画への理解が深まりした。

    いつか、紅花の染め体験もしてみたいですね。

  • 戸﨑朋子 さんが新しい記事を投稿しました。 4年, 1か月前

    先日、見て来ました。

    映画「こどもかいぎ」。

    タイトルから惹かれました。見たい映画が3つほどあり、それぞれ上映期間が短くて見れるかなと思ったけど、見に行って良かった。

    映画の冒頭の方で、3歳の子が昼ご飯をこぼして拭いてるシーンがあった。次女もこんなことがあった。次女が通った幼児生活団では、母がお食事を作るので、たまに子どもの様子が見れることがあった。 […]

    • 見たい!!レポありがとうございます。
      ピーステーブルって素敵ですね。
      何かチャンスがあったら使ってみようと思います。

      「経験したことを言葉にするのがまた経験になる」は、お母さん大学にも通じることだなと思いながら読みました。こうして記事にしてもらうことがまた経験になる。

      教えてくださってありがとうございます!!

      • そう言ってもらってうれしい!
        お母さん大学生は、興味持たれる方多いんじゃないかと思います。

        いつもうまくいくわけじゃないだろうけど、子どもやお互いの話に耳を傾けるっていう時点で意味のあることなんだと思います。

        「経験したことを言葉にするのがまた経験になる」
        いい言葉ですよね。本当、私たちにも通じますね。

    • 生活団を経験したからこそ、より深く戸崎さんの心に響いたのでしょう。

      感動の共有、ありがとう。

  • 戸﨑朋子さんが桃と母と私でコメントしました。 4年, 1か月前

    確かに、この記事を読んでから果物が気になるような。

    宇賀さんの誕生日は3月だったんですね。
    果物屋さんの思い出、楽しませてもらえましたね。

  • 問題集/本と似てるが、これもある。この資格を取る!と言って、そんなに勉強しているところは見ない。長女が小1の時に、6年分の国語の問題集を買って来て、一緒に勉強すると言い、手を付けたのはようやく最近のこと。現在、6年生です。(戸﨑朋子)

  • 本/何か気になることがあったり、ハマることがあったら、その分野の本を一杯買って来る。置き場所のことは二の次。コロナ禍では、コロナ関連の本を研究。うちはコロナ図書館のように。床に本が積み上がることもしばしば。(戸﨑朋子)

  • 戸﨑朋子さんが桃と母と私でコメントしました。 4年, 1か月前

    ご実家が果物屋さんとは聞いていましたが、果物屋さんだとそんな贅沢な環境だったんですね~。
    うちは、果物買うのもごくたまで、この前、自分の買い物の種類別折れ線グラフみたいなのを作っても、果物が少なかったので、うらやましい環境です。

    桃にかぶりつき、それはまた贅沢な食べ方ですねー。
    お母さまのお話をするということは、もしかして宇賀さん、お誕生日でしたか?
    (藤本さんが、お母さん大学では誕生日に母を語るっておっしゃってたな~と思い出して。)

  • 戸﨑朋子 さんが新しい記事を投稿しました。 4年, 1か月前

    今年の夏休み。
    長女は初めての塾通い。塾の宿題と学校の宿題で、慣れるまでに精一杯。
    3年生の次女は、学校の宿題でドリル系のものは5日くらいで終わらせて、すぐに暇になっていた。
    お姉ちゃんとは遊べない。で、「暇~」とよく言っていました。

    テレビを見たり、You Tube、ピアノ、リップスティック(クネクネするボードみたいなやつ)、一通りのことをしたら、また「暇~」と。

    私が夕食を作っていたら、嬉々として手伝い […]

  • 戸﨑朋子さんがはじめてのひとり風呂でコメントしました。 4年, 1か月前

    今更感、そんなことないですよー。楽しみに待ってます。
    下書きに入れてたら日にち経っちゃって、アップするのはな・・・と思ってる他にもいる私含めた人の背中を押すかもしれませんよ。

  • 戸﨑朋子さんが夏休み水泳教室でコメントしました。 4年, 1か月前

    タイトル見て、「いいな~、子どもに水泳教えられるお母さんは」と思ったら、私と同じ!お母さんが泳げないパターンなんですね。
    うちは子どもも水泳習わせてないから、溺れそうになって泳いでるけど、なんか喜んで練習してます。
    にしても、そろそろ習わせた方がいいのかという気も。

  • 戸﨑朋子さんがずぼらが世界を救う?でコメントしました。 4年, 1か月前

    子どもが生まれてから仕事に復帰した時、適度に手抜かなあかんよーって言われて手の抜き方が分からん!と思ってたことがあるのを思い出しました。手の抜き方を教えてくれーと。

    あ、でも、家事は自然と手抜いてたと思います(笑)
    皆のずぼらネタ、いや時短術を聞いたら、参考になりそうですね~。

  • 戸﨑朋子さんがはじめてのひとり風呂でコメントしました。 4年, 1か月前

    初めて自分でお風呂に入れた記念日、小さい時は小さな初めての記録を色々メモしてたのに、そういうことが減ったなーと思います。今は、歯が抜けた日をメモするのがメインかな。
    名前がついてなくても、親子の中で小さな卒業がいっぱいありますよね。
    幼稚園卒業で、自転車の後ろにもう乗らないんだなと思うと切なかったのを覚えています。

    カンパイのレポ、下書き気になるー。またアップされるの楽しみにしています。

  • 写真を添えようと思ってたので遅くなっちゃいましたが、そう言ってもらえて良かったです。
    塩昆布をサラダに和えるの、困ったときの1品に役立ちます。ぜひ~。

    カレーみそ、人気なんですね。
    みんなの使い方も聞いてみたいですね。

    色んな船の絵があったから、自分で考えた船を描いたみたいです。
    父はヤンマーで働いてました。大阪版の社員食堂を訪ねるコーナーで訪ねたことがあったみたいですね。

    横浜への旅、前半大変でしたが、藤本さんの言葉もあって、だんだん心に残る旅に変換されていってます

  • 戸﨑朋子 さんが新しい記事を投稿しました。 4年, 2か月前

    先月末の横浜のカンパイイベントで頂いたお土産、早速使わせて頂いています。

    親子での横浜カンパイの旅のレポはこちら。
    初・横浜カンパイの旅①
    初・横浜カンパイの旅②
    初・横浜カンパイの旅③
    初・横浜カンパイの旅④

    横浜カンパイの旅から帰って来た翌週、長女が初めて行った夏期講習ではお弁当持参。3日間、次女と2人でお弁当を作りました。
    ご飯にかけているのは、小倉屋山本さんの梅入り塩ふき昆布です。 […]

    • 乾杯イベントのご協賛品を、大切に活用してくれて、さらに、報告までありがとうございます。

      >葉物野菜に塩昆布とマヨネーズを和える

      おいしそう。私もやってみよう。

      カレー味噌は、みんな、おいしいという声をたくさんいただきました。

      ノートも使ってくれてますね。

      へんな船? かわいい船だよ。

      お父さん、船のエンジンつくっていたなんて。

      クリアファイルも、ちゃんと環境を意識してつくられていますね。

      戸崎さんの乾杯報告シリーズは、素晴らしい記事でした。

      大変だったけど、きっと、心に残る旅になったと思います。

      • 写真を添えようと思ってたので遅くなっちゃいましたが、そう言ってもらえて良かったです。
        塩昆布をサラダに和えるの、困ったときの1品に役立ちます。ぜひ~。

        カレーみそ、人気なんですね。
        みんなの使い方も聞いてみたいですね。

        色んな船の絵があったから、自分で考えた船を描いたみたいです。
        父はヤンマーで働いてました。大阪版の社員食堂を訪ねるコーナーで訪ねたことがあったみたいですね。

        横浜への旅、前半大変でしたが、藤本さんの言葉もあって、だんだん心に残る旅に変換されていってます

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