お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

吉村優

  • 私もつい靴下買ってしまいます!順子さんがお仲間だったとは!

  • 吉村優さんが世界で一番ママが好きでコメントしました。 2週間, 1日前

    せんせい(T^T)かわいすぎる。
    私こんなに子どもに囲まれてるのに、なぜかともちゃんちの彼はせんせいと呼んでしまう唯一の子。不思議な落ち着きのせんせい。
    ホントだよね。こんなに自分を求めてくれる存在って、人生を救うよね。それなのに、こんなちょっとしか過ごしてないのね私たち。
    せんせいの子ども…今から楽しみだわ^^
    PTAおつかれさま!私もがんばるー。

  • 私も五味太郎さんが特集されていると、つい見てしまいますー!
    いいな、大人とか子どもとか分けて考えていない作品。
    美しいものや愉快なものは、大人も子どもも同じように楽しめるはず。
    わが家は「がいこつさん」がお気に入りです(*^^*)

  • 吉村優さんが母は山であるでコメントしました。 3週間, 3日前

    娘に時々、お母さん木登りと言って、手助けせずに体を登らせたりしています。(笑)
    まずはこの低山を超えて、人生という登山もがんばってもらいたいです!(笑)

  • 地産地消が結局は1番体のエネルギーになるとも聞いたことがあって、気にはしていても、難しいことも…。
    そして何より、おいしいですよね!(*^^*)

  • 吉村優さんが今がいちばん小さいあなたでコメントしました。 3週間, 3日前

    上野さん、ありがとうございます^^そう言っていただけてうれしいです。
    毎日大変だけど、抱っこは特権ですね(*^^*)

  • ブロッコリーうさぎ、さくちゃん(*^^*)
    ねぇ、三浦大根入れるバッグがあるの知ってた…?(笑)
    すごく欲しいの。(笑)

  • 吉村優さんが今がいちばん小さいあなたでコメントしました。 3週間, 5日前

    薫子さん、コメントありがとうございます!
    それが少し前までは「抱っこ無理だよ~」という気持ちでいっぱいでした(笑)
    でもふと、いつまでかなぁこの抱っこ。と思ったら、できるだけ抱っこしようと切り替わりました。損得勘定のような^^;
    抱き上げられなくても、ひざにいたり、寄りかかられる日々は続きそうですよね^^

  • 吉村優 さんが新しい記事を投稿しました。 3週間, 5日前

    【宿題】野菜はやっぱり、よこすか野菜 神奈川県横須賀市は、海にも山にも囲まれた風土豊かな土地。 お母さん大学生になった頃「何かやりたいことある?」と言ってもらえて、皆で訪ねることを叶えたのが横須賀市長沢にある農園、「SHO-FARM」だった。 無農薬で肥料も天然のものを使って野菜を育てている農地のため、採ったらそのままパク […]

    • 「自分が暮らす土地に育つ野菜を、子どもの口に入れられることには、より安心と感謝の気持ち」
      うんうん、そうですよね!
      大切なことを想いを思い出せました!!

      • 地産地消が結局は1番体のエネルギーになるとも聞いたことがあって、気にはしていても、難しいことも…。
        そして何より、おいしいですよね!(*^^*)

  • 吉村優 さんが新しい記事を投稿しました。 3週間, 6日前

    今がいちばん小さいあなた 小学校3年生のわが子。 あだ名は「フェアリー」です。   そう、妖精のようにそっとそこにいます。 妖精のように、自然の中に馴染んでしまいます。   3年生の平均的な体格からは大きく下回り、 細身で背もそんなに大きくありません。 小児科の先生に […]

    • 優さん

      同い年の娘の抱っこをずっと前に卒業してしまった私。
      今でも抱っこができる関係性が素敵!と感じ、じっくり記事を読みました。
      余白を作るって大切、私の今年の目標にもしたいです。
      抱っこはできなくなってしまったけれど、違う形で娘との関係性を育みたいです^^

      • 薫子さん、コメントありがとうございます!
        それが少し前までは「抱っこ無理だよ~」という気持ちでいっぱいでした(笑)
        でもふと、いつまでかなぁこの抱っこ。と思ったら、できるだけ抱っこしようと切り替わりました。損得勘定のような^^;
        抱き上げられなくても、ひざにいたり、寄りかかられる日々は続きそうですよね^^

    • 吉村さんの「フェアリー」ちゃんへの表現に癒されました~!
      抱っこを通して子どもたちの温かさに癒される母の特権を一緒にかみしめます。

      • 上野さん、ありがとうございます^^そう言っていただけてうれしいです。
        毎日大変だけど、抱っこは特権ですね(*^^*)

  • みゆうちゃん、抱っこがお上手!ちゃんと全身で赤ちゃんの体重を受け止めている感じ(*^^*)
    母ゴコロ横丁、素敵なスタート(*^^*)
    赤ちゃんを抱っこする空間は、最も平和な空間ですね。

  • 吉村優さんが第27話 響きあうでコメントしました。 2か月前

    田川さん、神奈川県横須賀市の吉村です。
    私も、子どもに毎月取っていた絵本の会社から、この本を送ってもらいました。あまえ子育てのすすめと見て、それでいいんだなとホッとしたのを覚えています。
    私も甘えさせてもらった子どもでした。姉も2人いて、母も末娘の私をよく抱っこしてくれました。
    でも、甘やかしとは違いました。
    自分の育ちが、今はわが子にも、学童保育に通う子どもたちにも響いていく日々です。
    生まれたときどんなことを口にしたかったのか、今ではおしゃべりな娘に接していると、よく思います。
    「私、生まれる時は決めていたんだから、色々とされたくなかったの!」って言いたかったかなと、色々あったお産を振り返ると思います。
    甘えさせてあげられる子育ては、きっと未来をつくると感じています。

  • 吉村優さんが働く母、つぶやくでコメントしました。 2か月前

    沙織さん、ありがとう^^
    不安にもなるよね。1年1年、これでいいのかな?の確認をしている感じです。
    そうなの。子どもが健やかに育てる時間を確保できるように、親が帰れる社会になってほしい。せめて自分の周りは、そうしておきたいなって。

  • 吉村優さんが働く母、つぶやくでコメントしました。 2か月前

    こちらこそ読んでいただいてありがとうございます。
    ソワソワする振れ幅が、その人の器の幅だと思っています。
    だから有希さんはきっと、大きな器の中でご家族も人生も考えておられるのだと。大切なソワソワに思います^^
    すぐに明確には見つからないからこそ、面白いのかもしれないですよね。
    私もまだまだ、旅をします。

  • 吉村優さんが働く母、つぶやくでコメントしました。 2か月前

    ともちゃん、ありがとう。

    同期の方、素敵な転身だね。
    社会の流れとか、人の流れに身を任せないで、
    しっかり自分の人生を考えられることも大人でいるってことかなと思うから、その方のように、サザエさんゆうちゃん、ちゃんと大人でいようと思う(笑)

    本当にたくさんの葛藤と共に生きてるよね。
    でも、一緒に考えてくれてありがたいよ。
    またゆっくりおしゃべりしたいね。

  • 吉村優さんが働く母、つぶやくでコメントしました。 2か月前

    薫子さん、宇宙旅行記、読ませていただいています。
    同い年の子を、同じ時に育てているって、私も深いご縁に感じています。
    敏感なようで実は、自分のことに鈍感な私なので、なるべく体の声を大切にと心がけるのですが、体は正直ですよね。

    またゆっくりお話しができますように^^
    1日も早い快復をお祈りしています。

  • 吉村優さんが働く母、つぶやくでコメントしました。 2か月前

    モヤモヤや葛藤をなかったことにせず。本当にそうですね。それが私に合っているから、ここでのつながりが心地よいのだと思います。
    こんなに地域や世代を超えて、一緒に子育てが考えられるのもすごい事だと思います。
    私こそ、彩さんとお母さん大学で出会えたことに感謝です。ありがとうございます^^

  • 吉村優 さんが新しい記事を投稿しました。 2か月, 1週間前

    働く母、つぶやく きっとお母さん大学にもたくさんいる、 働くお母さん。 今日は私も、働く母としてつぶやこうと思います。   娘が幼稚園へ入園すると同時に、 私の“働く母の生活”が始まりました。   仕事も好きで、家の外で活動するのも好き。 私にとっては、娘がここまで大きくなっ […]

    • 子どもたちがいつも大切なことは何か教えてくれますね。今、どうなの?それでママはどうしたいの?大人はそれで幸せなのって。それを大人たちは、経済とか、社会性とか、もっともらしい言葉で見ないように見えないようにしてきたのだと感じます。

      お母さん大学はペンを持つことで、母として感じるモヤモヤや葛藤をなかったことにせず、大切にしながら一緒に向き合っていける、大切にできる場なんだな~って改めて思います。

      お母さん大学で優ちゃんに出会えて本当によかった。
      優ちゃんの母心をしっかりと感じました。ありがとう。

      • モヤモヤや葛藤をなかったことにせず。本当にそうですね。それが私に合っているから、ここでのつながりが心地よいのだと思います。
        こんなに地域や世代を超えて、一緒に子育てが考えられるのもすごい事だと思います。
        私こそ、彩さんとお母さん大学で出会えたことに感謝です。ありがとうございます^^

    • 吉村さんのつぶやき
      自分のことのように読みました。
      ここ数日母親業をお休みしているけれど
      働くこととお母さんでいることを
      いつも考えてきました。

      そしてこれからも考え続けていく気がします。

      同い年の娘さんがいる、それも嬉しい接点。

      どうぞまずはご自身の心と体を最優先に。
      弱音をはく、本音を放つ、
      大切なことと最近良く感じています。

      またお話したいです^ ^

      • 薫子さん、宇宙旅行記、読ませていただいています。
        同い年の子を、同じ時に育てているって、私も深いご縁に感じています。
        敏感なようで実は、自分のことに鈍感な私なので、なるべく体の声を大切にと心がけるのですが、体は正直ですよね。

        またゆっくりお話しができますように^^
        1日も早い快復をお祈りしています。

        • 優さん、ありがとうございます。
          ぜひ来年、ゆったりとお話できますように。
          寒くなりました。心も身体も大切に過ごしましょうね^^

    • 久しぶりにのぞいたら、共感の嵐の記事が。
      分かるよ、わかる。
      自分がそうしたいんだよね。
      叶えられるといいね。

      今年の春1番下の子が1年生になった同期が「子ども達にお帰りと言ってあげられる生活がしたい」と、フルタイムの仕事をやめて、近所の好きなケーキ屋さんで働くことを選んだのよ。
      私も今年の春から下の子が1年生になり、そしたら忙しい職場に異動になって、残業が月の1/3。子ども達が寝てからしか帰れない日も月に何度かある。
      仕事は今じゃなくてもいい、でも子ども達ときゃっきゃと一緒にいれる時間はあと数年。
      働くことも楽しいけれど、後悔しないように子育てしたい。苦しい葛藤の日々だよ。

      • ともちゃん、ありがとう。

        同期の方、素敵な転身だね。
        社会の流れとか、人の流れに身を任せないで、
        しっかり自分の人生を考えられることも大人でいるってことかなと思うから、その方のように、サザエさんゆうちゃん、ちゃんと大人でいようと思う(笑)

        本当にたくさんの葛藤と共に生きてるよね。
        でも、一緒に考えてくれてありがたいよ。
        またゆっくりおしゃべりしたいね。

    • 吉村さん、思いを記事にしてくださりありがとうございます!

      私はお家にいてもソワソワするのですが
      それは「お母さんの私」がソワソワしているのかもしれないと思えました。

      ペンを持って私もどうしたいのか?を見つける旅に出てみようと思います。

      • こちらこそ読んでいただいてありがとうございます。
        ソワソワする振れ幅が、その人の器の幅だと思っています。
        だから有希さんはきっと、大きな器の中でご家族も人生も考えておられるのだと。大切なソワソワに思います^^
        すぐに明確には見つからないからこそ、面白いのかもしれないですよね。
        私もまだまだ、旅をします。

    • 私もバランスが崩れてきたらお母さん大学に駆け込むのでわかる〜と思いながら読ませていただきました。
      私の職場は小学校に上がるまで時短ができるけど、そのあとはないのでどうなるかな〜と不安に思いながら過ごしています。
      子供が何歳になっても、その家族に合わせて正社員のまま時短ができる会社が増えたら良いのにな。

      • 沙織さん、ありがとう^^
        不安にもなるよね。1年1年、これでいいのかな?の確認をしている感じです。
        そうなの。子どもが健やかに育てる時間を確保できるように、親が帰れる社会になってほしい。せめて自分の周りは、そうしておきたいなって。

  • 田久保さん、お疲れ様でした^^
    ワールドコミュニケーター!私も田久保さんとまた、おしやべりしたいです^^

  • 舞/友人からつけられた「フェアリー」というあだ名。ふと微笑んで佇んでいたり、いつもこの世界を舞っています。娘の歩くところには花が咲きそうな気さえしてしまいます。

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