あたちにまかしぇて!写真からそんな声が聞こえませんか。
だっこフラ一期生のはなちゃん。
初めてとらんたんに来たときは、まだハイハイもしてなかったのでは。
どんどん成長し、今はあんよも上手になり、お掃除まで手伝ってくれます。
今回は一番早くいらしたアキさんに看板を書いてもらいました♡
それを見て、はなちゃんが「あたちもやる!」と参戦⁈
チョークだったので、一応見てるだけにしてもらったけど、今度子どもたちに看板に参加してもらったら素敵ですよね。
2月8日の本番に向け、入りからハケまで練習しました。
私の考えるフラステージは、ステージ前からはじまっています。例えるなら、シンクロナイズドスイミミングです。
プールサイドに登場するところから演技がはじまっていますよね。アレです。
ですが、実はもっと前からステージははじまっています。
普段の心がステージに反映されます。
「なんか、だっこフラや母フラのお母さんたちって普通のお母さんと違う!」と憧れの女性として映ってくださるのが目標です。
2月8日はだっこフラが高津市民館で600名のお客様の前で踊ります。(こちらは満席)
2月11日は母フラが横浜市役所1階アトリウムのステージで、ジュンコフラサークル内13:50〜14:25で踊ります。こちらはまだお席あるので、ぜひぜひお越しください!
チラシ↓
母フラはプチソロがあります。昨年お母さん業界新聞社が宇宙がテーマだったので、オープニング曲はジュピターです。3人はこの歌詞の舞いを担当。
涼子さん「Every day I listen to my heart 」
春香さん「ひとりじゃない」
真紀さん「果てしないときを超えて」
あなたはひとりじゃない、と歌うジュピターの歌詞。お母さん業界新聞社が孤育てをなくしたいと思いと私の中でリンクします。
この曲の中で一番好きな歌詞は、「夢を失うよりも悲しいことは自分を信じてあげられないこと」。私は自己肯定感がずっと低く、私がダメな母親だから息子は障がいが改善しないのだと責めていました。
でも、その思いは自分だけでなく息子自身も傷つけていることだと知りました。
たくさんの想いをこめて、オープニングソングのジュピターを舞ってきます。































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