短歌の先生の案内でとある古本屋さんに行ってきました。その途中にあったお菓子屋さん。
古本屋さんを訪れた後に、美味しそうなケーキをいただきました。
ショーケースには沢山の美味しそうなケーキ。
どれも美味しそうで、選ぶのに悩みましたがチョコレートケーキを頼むことに。
スポンジ全体をチョコレートがコーティング。土台にも薄いチョコレートが使われていて、どこを食べてもチョコレートの味を存分に味わえます。
チョコレートは苦すぎず甘すぎず、これがチョコの魅力と思わせる美味しさ。美味しさのあまり瞬間的に食べきってしまいそうですが、大切に一口ずつ味わいました。
一緒に楽しんだのは紅茶。また紅茶がポットで提供された瞬間、鼻も喜ぶ、いい香りです。
先生も私もそれぞれに子どもが帰ってくる時間を気にしながらあっという間に2時間が過ぎて行きました。
年始から駆け抜けてきた日々にホッと一息つける大人時間。
「すっかり元気になったね!」と言ってもらえたことも嬉しい一日でした。
































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