お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

クラリネットつながり♬

今回、みなとみらいホールに行くため久しぶりにみなとみらいを訪れました。

というのも、義父も参加するコンサートがあったからです。
私たちが見に来るということで舞台から3列目の席を準備してくれた義父。
ですが当日は娘の学校登校日。下校時刻は14時半のため開演の13時半には間に合いません。そこで娘と娘の下校を待つ夫はお留守番。私は義父の演奏を見たいという実家の母と二人で出かけることに。
チケットに余分があるため、お母さん大学生の方をお誘いしようと思いつきました!
貴重な週末にもかかわらず、ご一緒くださると名乗りを上げてくださったのが
曽我幸恵さんでした!
通りの向こうにはとらんたんが見えるお店で楽しいランチを♬
お仕事や韓国にまつわる話、そして学生時代にともに吹奏楽部だったことで盛り上がりました。
話をしていくうちに、幸恵さんも私も同じ年にクラリネット奏者だったことがわかりました。
『稲穂の波』という吹奏楽コンクール課題曲にも挑戦していた私たち。
初対面とは思えないたくさんの共通点を感じたひと時でした。
お子さんの習い事の準備をした上で、午前からみなとみらいを目指して下さった幸恵さん。
素敵な厚木のお土産までありがとうございました!またお会いできますように★

それにしても実際に会ってお話するって、なんて楽しいのでしょう!