お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

きっと大丈夫

今日は卒業する6年生へPTA企画の卒業イベントがあり、我が家も夫婦揃って参加してきました。

サプライズでの企画。

6年生たちは、先生から怒られると聞かされて体育館へ来たようで、扉をあけると花のアーチがありお父さんお母さんがいて、みんなびっくり。

コロナ禍で入学式が出来なかった学年だったので改めて入学式を行い、アジャタ(玉入れ)でのクラス対抗、最後は、黒づくめスーツにサングラスのハンター達が追いかけてくる「逃走中」までの3本立てでした。

めちゃくちゃみんな楽しそう。お父さんお母さんも全力で運動場を追いかけまわり、本当に楽しそう。息子を捕まえる〜!と全力疾走していたお母さんも。

入学式には町長や登下校の見守りをしてくれている方も参加していただきました。

見守ってくれる大人がこれだけいるからきっと子供たちは大丈夫。なんだか自分の住む町を誇らしく感じ、あったかい気持ちになれた良い1日でした。

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西山妙佳
小6と小2双子(2026年2月時点)の三姉妹の母です。子供たちとの時間確保のために、この4月にはじめての転職を決意しました。