お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

一個娘に仕事託しました

どーーしても。しんどいのが

寝かしつけtime

特に最近したの僕ちゃんが、体力つき、どう頑張っても21とか過ぎにしかねない。下手したら私が先に寝てしまうことも。

そんな中お助けマン参上

ひらがな読めるようになったお姉様が、毎日寝かしつけ時の読み聞かせをしてくれるようになったのだ

なんだか、楽しそうなのでゴロンしてその様子を眺めながら

こうやって、少しずつ私の仕事は減っていくのかなぁ〜と。少し寂しさを覚えた。

とっても、助かると同時に

“普段からもっとたくさん関わらなきゃ”と。まだ十分ではないのではないかと、自問自答してしまう自分もいる。

もっと沢山関わって笑顔にしてあげたい。そして、少しずつみんなに頼りながら、いい状態で子育てをしていこう。