お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

取材序章、憧れの人に会いに

整いましたら記事にしますが、

この間始めたMJ記者として取材をしてきました。せっかく作ったので、名刺を片手に。

娘がどうしてもついてきたいというので、相手先に許可を得て、連れていったら、まず娘に

「〜〜です!よろしくね?」と挨拶してくださいました。

なんかこれが、心地よくて。娘も緊張した様子見せながらもにっこにことして入室。後を追って私と縄司さんも入りました

はからずして?私は重永さんだけだと思っていたらこの間講演で話を聴かせて頂いた田原さんもいらっしゃり、私は憧れの方2人を相手に取材するのか、と。緊張してしまいましたが

とにかく、自分のしたい事をしながら、時にいずさんに構ってもらってにんまりしつつ、美味しいおやつたべながら、とってもいい雰囲気で待っててくれたり、時折ぎゅーっとしにしてくれて

貴女という存在がほんとに緊張をときほぐしてくれました。

連れてって良かったなぁ、と強く思います。本当にありがとう

そして、相棒として一緒に取材した縄司さんも。私が取りこぼしてるところを拾って繋いでくれたり、私にとっての救世主でした!

正直ずっと横から話してくるかなー、とか。取材まともにできるだろうか…なんて思ったこともあったけど

子供の方が充分、その場の雰囲気がわかってて、立派だなーと。更にリスペクトが深まりました。

いつもありがとう、大好きだよ