お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

母ドラ昼の部⑥

今回のテーマは
「長寿時代における知識労働者のあり方」
(自分なりにタイトル付けしたもの)

知識労働者(ナレッジワーカー)という初耳の単語だったり、第二の人生に向けての助走という言葉は特に印象的であった。

今回も難しいというか本質の深いテーマなので100%理解というわけにはいかなかったが、メンバーが少し変わるだけでまた新たな刺激を受けたのと、ファシリテーションについてもより興味が深まったいい回であった。

先月、「家の中を本気で片付けよう」と掲げた。
その後の経過として、まず簡単に手放しやすい服やぬいぐるみ関連をさっそくリサイクルショップに持って行った。
一気にするのは大変で続かないと分かっているからこそ、小さく試した。
年度末から年始始めという繁忙期に行ったのはちと失敗だったので、皆さんはぜひ閑散期に。

金額はガソリン代になるかならないかくらいだし、買取不可の物もそれなりにあったが、結果的に部屋に少しゆとりができたのは大きい。
ついでに子ども達の冬服から春夏服への移行もできて良い出だし。

こればっかりは日々の意識の仕方、時間の使い方がモノをいうなとつくづく痛感。
限られた中でいかに自分の時間を作れるか、久々の一人カフェタイムで文章を綴る私であった。