お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

母は強い の裏側

私、感情の波がある。自分に対しても子供に対しても、旦那に対しても。

今なーんか、旦那さんにイライラを感じやすい時期だなぁーーと。

そしたら、それには原因がありました。

①圧倒的コミュ不足

最近仕事忙し過ぎて日付かわるか、かわらなちかの時間にしか毎日帰ってこない

②彼が動いてくれない、手伝ってくれない

②に関して、夜話してたら、

仕事がとにかく片付かない。抱えている仕事が多すぎる。そのため毎日夜遅く帰り、睡眠不足。そこからからだがしんどくなっている様子が伺えた。だから、あまり思考が動いてない。仕事に使う頭で精一杯だから。

私も、家事育児手が回らず、タスクが多くなると疲弊感つもり、、体が動かなくなるぐらいしんどくなる

なんだ、悩んでる種は、一緒の事だ、ておもったら。イライラが半減(なくなりはしない笑)

足のマッサージしてあげてたら彼はねてしまいました。

 

安心して、そうやってダラーっとしとける、雰囲気作ってるのは自分なんだと。

これは彼にとっても家は安全地帯ということなのでは?

心の中でガッツポーズ。

寝てしまった彼をみながら、こうも思った。

母は、ぼーーーっとなんて、してられない。おんなじような状況で無気力になり、体が動かなくても、なんとかして立ち上がり動き続けるしかない。

だから、どうしても、母って強い逞しい。なんて思われるが。

どうか、些細なSOSを見逃さないで欲しい。

母は頑張って当たり前と思われるかもしれないが1人の人間。

疲れる時もある、泣きたくなる日もある。

いつか、彼に余裕が戻ったら、どっか美味しいご飯でもつれてっていただきましょう。