お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

大阪あるきはおもしろい/サッちゃんとたこ焼き?(後編)

DSC_2103

下町の商店街で食と読書

大阪の本屋と問屋が選ぶ、第8 回「大阪ほんま本大賞」に
『たこ焼きの岸本』(蓮見恭子/ ハルキ文庫)が選ばれた。
住吉大社門前町 粉浜商店街のたこ焼き屋「やなぎ」に
この本を持参すると、テイクアウトが100 円引きになる(~ 12 月末)。
懐かしさと風情を感じながら、下町商店街をぶらぶら。
大阪の食と読書を楽しみたい。

(お母さん業界新聞大阪版10月号 ハハコミニュースより)

「たこ焼きの岸本」を片手に、たこ焼きを食べてみた。
だしがめっちゃきいてて、美味しい!
やっぱ、あつあつはふはふ 言いながらのたこ焼きは絶品やわ。

書店でも見かけるポスターが店内にもあり。
★2か所訂正あり
①文庫本「たこ焼きの岸本」持参で1冊につき
誤 たこ焼き8個入り100円引き!!
正 たこ焼き8個入りをテイクアウトのみ100円引き

②期間
誤 ~2021/1/31
正 年内(~12/31まで)

コチラは「たこ焼きの岸本」のモデルのお店ではないけど
まち歩きしながら商店街の雰囲気を感じ、
ええ匂いがするから、ふら~っと立ち寄りたくなるお店。

■お母さん大学 詳しくはコチラ

■メール版 詳しくはコチラ

■大阪版入手先はコチラ

(お母さん業界新聞大阪版編集長 宇賀佐智子)