ひらがなゼッケン
娘22歳、教育学部初等幼児教育専攻学科の4回生。 これまでの教育実習では幼稚園、小学校にお世話になり、今は支援学校に通っている。 胸に大きく名前を書いたゼッケンが必要で、洗い替えも考えて3枚のTシャツに二人...
母ゴコロ娘22歳、教育学部初等幼児教育専攻学科の4回生。 これまでの教育実習では幼稚園、小学校にお世話になり、今は支援学校に通っている。 胸に大きく名前を書いたゼッケンが必要で、洗い替えも考えて3枚のTシャツに二人...
母ゴコロ運動会が無事に終了し帰ってきた息子(小3)が「幼稚園みたいにご褒美がほしいー」なんて 腑抜けたことを言う。 幼稚園では運動会が終わった後、メダルやお菓子、文房具などのご褒美があるけれど、 小学校ではノート1冊。 「ノート...
母ゴコロ商店街のにおいが好き。 スーパーや、もちろんネット(パソコン前)では感じられないいろんなモノのにおい。 商店街で育った私だからよけいなつかしい。思い出がいっぱい。 天ぷら屋さん、注文するとちょっと大きめなのを選んで茶色い...
福岡支局福岡県内で開催される「折々おしゃべり会10月」のお知らせです♪ 折々おしゃべり会とはお母さん業界新聞を折りながらのおしゃべり会。 *「折る」という同じ作業をしながらなので、いつの間にか一体感があり、 初めての方でもすんな...
母ゴコロ私のことを「さっちゃん」と呼んでくれるのは小学生までの私を知ってる人、 親戚や地域の人たち。 昨日、いつも「さっちゃん元気か?子ども大きなったか?」と 聞いてくれてた実家の隣のおっちゃんが亡くなった。 最近はちょっとボケ...
えほん箱プロジェクト「お母さん大学こどもぼん関西絵本大賞」 この夏、バタバタとスタートしましたが、おかげさまで秋も続けて楽しく活動しています。 「30選が全部見れるのはどこ?」とお問合せもいただいてますのでお知らせ。 現在、大阪府堺市・堺市...
母ゴコロ宿題のテーマは「ささやかな幸せ」と「もう一度生まれ変わったら・・・」 昨日、提出した前者に関して私は自分の年齢からくる意識が働いた。 物に対しての思いが私の中から消えていきながら、毎日の感謝は無事に過ごせたことが中心。 ...
福岡支局数ヶ月ぶりに我が家で福岡市の折々おしゃべり会を開催しました。 参加者は、お母さん大学生1名、その他2名、子ども3名。 お子さんは6ヶ月の赤ちゃんから3歳のお姉ちゃんまで。 久しぶりに会った方、はじめましての方、お母さん大...
母ゴコロ9/7、通算15回目になる我が家での折り込み&おしゃべり会が無事に終わりました。 前日の深夜、私の故郷である北海道で地震が起こり胃が痛み落ち着かなかった中での開催。参加者さんのひとりに北海道出身の方がいて故郷を思...
母ゴコロ日本人はずっと災害続きで打ちのめされているこの頃。 そんな中で元気をもらったニュースが大坂なおみ選手の優勝。 日本スポーツ界はパワハラ問題などで大きく揺れ動いている原因は古い体質問題がありそうである。 日本のスポーツは軍...
福岡支局9月4日、福岡県「うきは市」で折々おしゃべり会がスタートしました。 会場はサンピットバリュー浮羽店の2階にあるキッズスペース。 地域のためにと様々な取り組みをされているスーパーで、 絵本の読み聞かせも毎月開催されています...
福岡支局9月2日(日) 福岡県久留米市で第20回目のEボートフェスティバルが開催されました。 Eボートとは?(久留米市のHPより抜粋) 人々が気軽に川に集まり、川で交流するために考え出された交流のためのボートです。 Eボートは、...
母ゴコロ明石の仕事のときは、玉子焼のお店に入る、ようにしている。 「今日、明石行ってきてん」と家族に言うと 「あ・・・お母さん、また玉子焼食べてきたやろ」と 冷たい視線攻撃を浴びる。 ちゃうちゃう。 玉子焼のために行ってるんちゃ...
福岡支局書類を探していたら、 西日本新聞の懐かしいコラムが出てきました。 久留米では2013年9月~2017年3月の3年半の間、 ママコラムとして久留米近郊に住むお母さん大学生(マザージャーナリスト)たちがお母さんを感じる記事を...
福岡支局なんと♪ ありがたいことに 久留米市の子育てカレッジと題した講座にお招きいただきました。 お近くの方、大切なお友だちにぜひお知らせくださいませ~ 【無料 講演会のお知らせ】 お母さんの毎日をハッピーに 「お...
福岡支局産後鬱の勉強会を開催しました! 8月24日(金)午後、 久留米の子育て交流プラザくるるんにて 本当の「産前産後うつ」って何?と題して、 産前・産後うつの勉強会を開催いたしました。 参加してくれたのは産後鬱のお母さんたちの...
母ゴコロ27年会ってない父がメールで私に会いにきた。 ○ーグルさんのサービスだが、2016年8月14日は2年前にお母さん業界新聞全国版の記事に使うため、母から借りた古い写真をスキャンしてパソコンに取り込んだ日のようだ。 メールを...
母ゴコロ将来オリンピック競技に取り上げられるかもしれないという時代を迎えた。 ゲーム対戦が世界中で盛り上がる時代になっていたとは・・・である。 プロゲーマーの存在が日本人でも話題に取り上げられるようになったが、世界から見ると隠れ...
母ゴコロ酷暑に息をすることすらつらい毎日を送った盆休み期間。 娘夫婦は両親の家巡りを1泊ずつの弾丸日程でやって来た。 のんべー親子に付き合って3件のはしごで18時から24時までを過ごしたが、一番楽しそうだったのは夫。 去っていた...
母ゴコロ宿題のテーマを見て真っ先に思うことが好奇心。 生まれてから毎日初めての経験をしながら育つのが子ども。 いつから親たちの頭に育ちの優先順位の逆転現象が起こったのかと私は子ども時代から眺めてきた。 近代化と言われる時代に乗り...