お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

質より量、見映えより機能性

我が家は今、10歳男、8歳男、6歳男、3歳女。

男たちは最近外で遊ぶだけ遊びきって帰ってくるなり、お腹すいたー!!っと言ってお菓子やジュースを欲しがります。

ここでお菓子を食べることを回避したい私は昼過ぎから夕飯の仕込み。

いつ帰ってきてもとりあえず、ご飯、おかずを提供できるように自分との闘いです。

娘は四六時中何か食べてます。お菓子だけでは追いつかないので、海苔、花かつお、シラス、にんじん丸かじりと素材そのまま重視です。そのほうが気にいって食べています。

先日は夕飯にお好み焼きを作りました。ボウルでは材料が混ざりきらず大きい鍋で生地づくり。

直径32センチの大きいフライパンで4枚焼きましたが、その日のうちに完食。

これからのピーク期の料理が恐ろしいです。

おしゃれなキッチングッズを使ってテンションあげていきたい反面、見た目なんて関係ない。とにかく質より量だと母の葛藤です。

2件のコメント

カッコいい!!
量作るだけでも大変そうなのに
毎日お疲れさまです♡
ニンジン丸かじりの娘ちゃんも素晴らしい!!

うちの子は少食で「もっと食べてよ」が悩みですが
そのうち「もう食べないで〜」になるのかなぁ。

お好み焼き、混ぜるだけで肩が凝りそう笑
でも私の実家も、よく食べる姉と父がいたので
お好み焼き、こんな感じでした。
特大ホットプレートで、母が「隙間がもったいない」と
やや長方形寄りの特大4枚を一気に焼いていたのを思い出しました。

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ABOUT US
竹林光未
和歌山県から横須賀市へ嫁ぎました。9歳、7歳、5歳の男の子3人と2歳の女の子 3男1女子育て真っ只中です。 「明日は今日よりいい笑顔」を大切に日々過ごしていきたいです。