お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

最近のことばから

娘、あと1か月ちょっとで3歳。
言うことがちょくちょく面白い。

・できあがれ!
出来上がり!+召し上がれ!

・これ、~で買ったんでっか?
「す」が言いにくいので関西風。

・もしもし、そが〇〇〇の親です~
完全に私のコピー。

・まだまだおなかがぺっこぺこ、まだまだお金がぺっこぺこ
お金、たくさんあるといいよね。

・スノッピ
スヌーピーのこと。

・ばいこつさん
がいこつさん。先月までお店のハロウィンの飾りつけに良くいたね。

・♪おばけなんてないさ、~ほんとにおばけが出てきたのかどうしよう
微妙に違う。

・♪とぼとぼしながら、作っています
大好きなみんなのうた「お弁当ばこのうた」の歌詞。
本当は「想像しながら」。

・まさかの「きんぎょがにげた」!
夫がパソコンのマウスパット代わりに「きんぎょがにげた」を使ってしまったら叫んでた。

・うんちっちはお買い物に行った~
なかなか出なくてどこ行ったの?と聞いた時の答え。

・うんちっちは大冒険に行った~
答えがパワーアップ。

・おかねください!わたし、おかねがなくて。わたし、ヨーグルトになりたいんです!
なりたいものがヨーグルトなのかぁ。

6件のコメント

3歳なんだね。

わずか3年で、言葉もたくさん覚えたし
お母さんを翻弄させるのも仕事だし(笑)

3歳だから、お母さんも3歳だね。

お母さんも、ペンを持っているから、

だんだん、お母さんになっているよ。

3年間、わが子と歩いた道が、大きく広がるんだよ。

3年間、がんばったね。

偉いよ。

ますます、ぺんを持ってね。

ありがとうございます!
12月で3歳になります。
3年前はこんな娘がしゃべる日々がすごく遠くのようでした。
お母さん大学と出会って、とりあえずいろいろ書いてみて、ペンを持つことの意味の大きさを実感しています。
書くことで自分たち親子を客観視できて、お母さん大学の皆さんとも成長を一緒に楽しめて、良いことたくさんです!
これからもどんどん書きます♪

子どものことばってなんて不思議で面白いんだろう。
最後のヨーグルトになりたいですで、笑ってしまいました!
また3歳を迎える1ヶ月後にはさらにことばが進化しているんでしょうね。

ほんとに面白いですよね。
ドキッとするようなことも言いますし、夢がヨーグルトになりたいんですとか、大人からするおよくわからないことも言いますし(笑)
少しずつ発音が良くなってきているので、また別の方向の面白さが出るかもしれません。

これはメモしてなければ書けない!
書こうと思った時には忘れてるもん!私なら(笑)
さすが、MJ記者!と感じました♫
この頃の言い間違いやほんのちょっと違うニュアンス、たまらなぁーい♡
うちはあと数日で2歳。
♫ぞ〜おさんぞ〜おさん♫を
♫ぞ〜さ(んを弱く)の〜ぞ〜さんの〜♫
って歌います(笑)
母ちゃんって呼ぶ時も「かーちゃんの?」と、なぜか「の?」がついてる(笑)

もう、即メモ帳かスマホにメモしてます。
お母さん大学生の山本さんの本を読んでメモ帳買いました!
書かないとほんとにすぐ忘れちゃって、面白いこと言ったことしか覚えていられないです。
絶妙なセンスですよね、このぐらいの子たちのことば。
にこちゃん、「の」がお気に入りなんですね。
かーちゃんに「の?」、なぞですね。
想像しながらニヤニヤしてます。

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ABOUT US

曽我幸恵
MJプロ│お母さん歴約7年、元・お母さん業界新聞あつぎ版編集長│小1の娘&2019年11月生まれ息子2人の母 神奈川県厚木市在住、茨城県水戸市出身、学生時代住んでいた宮城県仙台市は第二の故郷。 厚木市子育てアドバイザー&ほっとタイムサポーター│ヨガセラピスト│インタビュアー&ライター。 *noteでもインタビュー記事など書いています。 https://note.com/sogasachii *アメブロも時々。https://ameblo.jp/sattsun2525/