クリスマスに生まれたという時点で、もうネタを背負っているお寺の末娘。
先日ついに5歳になり、レベルアップしました。
声は大きいし、
「私が一番」
「私の言うことは絶対」
家族全員、日々彼女に振り回されています。
……いや、正確には幸せをもらっています。
本人は「みんなと同じ」と思っているらしく、
彼女いわく自分は「お母さんお姉さん」。
お母さんみたいに色々お手伝いしたい。
でも、お母さんほど何でもできるわけじゃない。
だから“お姉さん”。
という、オリジナルポジションを確立しています。

今日も朝から、洗い物をして傷口に泡がしみて途中でやめたり、
色んな邪魔を……じゃなくて、
一生懸命お手伝いしてくれています。
この家の平和は、
5歳の「お母さんお姉さん」によって守られています。
































こんなかわいいお母さんお姉さんがいたら、毎日、楽しいですね。
5歳の「お母さんお姉さん」素敵です!
わが家の8歳の「お母さんお姉さん」はだいぶ戦力になってきてくれました。
これまでの道のりが長かったけれど、食器洗いをさらっとやってくれたりするとこれまでの大変さが消えていきます~!!
ほんと!
お母さんお姉さん最高です!
一生懸命なしぐさといい表情といい
もう愛おしさのかたまりです。
見守れるお母さんも最高です!
ややや!
びっくりするほど急に大人っぽく
見えます!
光未さんの姿をみて憧れて
私もお母さんみたいになりたい!
という気持ちの現れなのでは♡