お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

年の瀬に

前回の投稿を見たら1か月経っていた。
気を付けないと過ぎていく時間。
息子たちが中三、中一、小五になった今年。
家族で過ごす時間の尊さを身に染みて感じる。

家にほとんど居なくなった長男と
平日が仕事になってしまった夫。

正月は家族で過ごせるんだなあとほくほくしていたら、長男は31日夕方まで不在と言うし、1日は朝から出掛けると言う。
寂しいねと夫に言ったら、そんなもんだよと返された。
そうなんだけれども。
寂しがるのは私の勝手だ。

写真は、子ども会で行った屋内レジャー施設。
団体で行ったけど、自由行動ということで家族でしっかり楽しんでしまった。
親子で過ごす時間の尊さ、子どもと思いっきり遊ぶことの大切さを感じている。
そんなフェーズに来てしまったんだなあ。

4件のコメント

真依さん
年始に真依さんの記事が読めて嬉しいです~
「寂しがるのは私の勝手だ」そうだ!!!と母ゴコロを感じました。

今年もペンを持ち、色々なことを語り合えたら嬉しいです。
新年一回目の母ドラが待ち遠しいです。
今年もどうぞよろしくお願いします!!

あだっちゃん

子どもの成長と共に家族時間が少なることで寂しくなる気持ち、わかります。
でも家に居ないと言うことは、外の世界を楽しんでいること、たくさんの刺激を受けているということ。

私の知らないところに大きく羽ばたいていくということ。

それでもわが家に帰って来ますから。

安心して家を守っていきましょう。

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ABOUT US
安達真依
お母さん大学福岡支局(久留米)の事務局あだっちゃんです。 旦那さんの実家に完全同居。 嫁姑問題に立ち向かいながら、同居のいいとこ探します。 元気な11歳13歳15歳の息子3人。親離れを感じ始めています。 #同居嫁、#年の差婚、#男児3人、#不登校、#PTA役員、