お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

今年はもっと!

2025年3月以降ペンを持てない日が続いていました。
2025年11月久々にペンを取り投稿。その後、12月はわたし版を作成。保育園と学校の先生にもお届けしました。

久々にペンを取って気づいたのは日常に溢れている気づきの多さ。

色んな表情で日々過ごしているんだな。
こんな行動するようになったんだな。

でも気づきを言葉で出さないと
すぐに忘れてしまうことにも気づきました。
いざ1月の新聞を書こうとした時に思い出すのは大きなイベントのことばかり。
何にもない日にも素敵なことがたくさんあったはずなのに。
なんだかそのことがすごく悲しく、もったいない。

残すことで
何にもない日を最高に過ごすことができるし
思い返した時に最高の気持ちになれる
なんて素敵な習慣じゃないか!

お母さん大学生として今更の気づきかもしれないけど
今、それに気づけてよかった。

2025年は3枚。
今年は6枚を目指して書いて、母力をもっとつけていけたらいいなと思います!

おまけ 子どもたちも一緒に描いてくれたのでペタペタ合作にしてみました。

 

2件のコメント

わたし版の作成、そして保育園と学校の先生にもお届けされたとは拍手です!!
学校の先生にというのが、心理的ハードルが高い気がするのですが、素敵です。
何よりお子さんの直筆の2026と干支の絵がまた素敵で^^

私も母力を今年も育んで行きたいと思いました★

新聞を手渡す瞬間はドキドキでしたが笑顔で反応してくれた、先生の反応がありがたくホッとしました。
子どもたちの絵への感想伝えたら喜んでました^ ^ 感想いただける贅沢を味あわせてくださり、田久保さん、ありがとうございます!

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ABOUT US
山本有希
30代後半の母、好奇心旺盛な飽き性の2年生息子、優しく負けず嫌いな年長の娘、中身は5歳児の旦那と生活 / 義母と同居 / 愛知県豊田市在住で第二の故郷は学生時代に過ごした広島だと感じています♪