今回のお母さん業界新聞は、百万母力と特集に載せて頂き、とても嬉しいです。
思えば第一子コロナ禍の子育て。しかも、見知らぬ土地への引越し。
最後半年の子を抱えて、引っ越し、不安が膨らみ。元々脳疲労状態だったところから産後うつになりました。 当時キツさを言っても家族に理解してもらえず、毎日のように夕方になると涙が出てきてソファーから動けず…SOSがだせなくて途方に暮れていた私を救ってくれたのは
“お母さん大学”でした。
ありがたいことに、新聞を書いている人が身近に2人もいた。元々書くことが好きだったので書き出すと楽しくて、その時間が宝物に
そして、書いていると、観察しだすんですよ、子どもを。そしたら些細な言動が面白く
私の子育てに彩りが出始めました!
産後うつになり、これから自分や子どもがどうなっていくのか、藤本さんが書いてくださった言葉を借りるなら”暗闇の中を歩いている”ようでした。
佐賀のお母さん大学生の皆さんにはほんと助けられました。あの時、未熟者で受け入れてもらえて本当に嬉しかったです。心配も沢山かけたなと思います
お母さん大学生含めたくさんの方に支えられて今の私があります
たくさんの方から分け与えて頂いた愛を元に、これからは、私が沢山の方に恩送りをしていこうと思います
藤本さん、書いて頂いて本当にありがとうございました!!































こちらこそ、中野さんに感謝です!
中野さんのお陰で、コラムが書けました。
そして、中野さんを支えてくれた、佐賀や大牟田のお母さん大学生の皆さんにも感謝です。
中野さん。
これからも、泣いて、笑って、子育てを楽しんでくださいね。
かわいい子どもたちと一緒に!
あ、パパも。(これを、いつも忘れる私です)