お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

ごはん炊くこと 文章書くこと

 

家庭訪問週間で、いつもより早く帰ってくる娘にごはん炊くのをお願いしてみた。

実はわたしがおかずなどの料理をしっかりし始めたのは33歳(笑)白米炊けるようになったのは21歳(笑)

なかなかである(笑)

娘にはわたしみたいになってほしくない、と思っていたのに、いままでなんやかんや甘やかして育ててしまい、、13歳になってしまった。

この間一度炊飯器のスイッチを入れるという体験はしてもらったものの、、最初からすべては難しいらしく、娘からの返事は、

「うーん、ごはん炊けるかなぁ。ワンチャンLINEに入れといてくれたらいけるかもしれん。」

(笑)

いま仕事の昼休みにLINEしてみたが、お米の炊き方を文章化するって難しい(笑)

ごはんの炊き方
(1)野菜室から白米を取り出す(白い方ね)
(2)計量カップで、米2合とある線まで米を入れる
(3)ボールか炊飯器の中の釜に米を取り出して、水で洗う 水が濁らないぐらいまで(5、6回ぐらい)ザルで水を切ると米が排水口に流れにくい
(4)洗った米を炊飯器の釜に入れる
(5)白米2合の線まで水を入れる
(6)15分ぐらい浸水させる(そのままにしとく)
(7)炊飯のスイッチを押す(炊き上がるまで、1時間ぐらいかかる)

文章に起こすって難しいんだな、と改めて感じると共に、文章を生業にしている方々への尊敬、そして生業ではないが、頑張って文章を作り続けている我らお母さん大学生と本部の皆さんにエールを送りたい気持ちになったので、イマココに記しとく。

帰って、ごはん炊けてるか楽しみ!

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安藤裕子
産婦人科ナース シングルマザー✖️ひとり娘 おばあちゃんではないけど、抱っこボランティアできるおばあちゃんになりたい!という夢は叶って、また夢を探し中〜 抱っことおでん お産の会 性教育座談会 真ん中赤ちゃんでみんなみんなまんまる笑顔の世界を見でみたい だけどたまには一緒に泣きじゃくりながらイヤイヤ言おうーー!