生後5ヶ月に入って、夜泣きが始まった。
吾子さん、夜は5、6時間くらいよく寝てくれる方だったので、正直ガーンという気持ちと、夜眠い時は寝てくれ〜〜!と思う。
七夕の短冊に、「夜泣きが終わりますように」と書いたら、その日から七夕までの5日間は夜泣きが殆どなくて、短冊効果有りか!!☆彡と思ったのも束の間、その後8日間中6日間(3/4の確率で)夜泣きがあった。
町の保健師さん曰く、夜泣きは脳の反射らしい。たしかに、人に沢山会ったり情報量が多い日は夜泣きする気がする。これも成長の証かと自分を納得させる。
夜泣きとは関係ないけれど、嬉しいこともあった。産後、階段を降りるにもトイレに座るにも痛かった膝の痛みがなくなってきた。腰掛ける度にアイタタタとなる自分が情けなくて笑える毎日だったけど、今は吾子さんを抱っこしながら布団にしゃがんでも痛くない…!これはかなりの朗報で希望になっている。
安住紳一郎アナがラジオで”禍福は糾える縄の如し”がご自身に当てはまるというお話をされていたが、私の場合は禍=夜泣き、福=膝の治癒と本当に良いことと悪いことは一緒にやってくるんだなぁとしみじみ。
また短冊を書くチャンスがあれば、楽しく寝かしつけして母子共にゆっくり寝れますように!と書きたい。
写真は、車の中で大好きなキラキラテープを縄のように腕に巻き付けていた様子。楽しかったんだね。

































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