雨の日の新聞配達

連休を挟んに少し遅れぎみで配達した高知版。

雨の日は大切な新聞が濡れてしまうこともあるのであまり配達はしたくないけど、今月はそうもいってられない。

出来るだけ濡らさないように配達する。

「雨の中、配達、ありがとうございます。」

と笑顔で声をかけてくださると、

とてもうれしくなる。

雨の日の配達もいいね。(*^^*)

ABOUTこの記事をかいた人

高木真由美

社会人になった子どもが2人います。 お山で主人と2人暮らし3年目進行中。 お母さん業界新聞全国版を毎月読んで、考えるきっかけを頂いています。 よろしくお願いいたします。