空き家になった蜂の巣

梅雨が明けてふと見ると

いつの間にか、蜂の巣にお母さんの姿はなく、中に子どもの姿もない。

みんな巣だってそれぞれの巣をまた作っているのかなぁ。

私たち家のようにたくさんの家具もなく      シンプルだから直ぐに自然に帰りそうな巣。

見習うところがありそうな気がします。

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

高木真由美

社会人になった子どもが2人います。 お山で主人と2人暮らし3年目進行中。 お母さん業界新聞全国版を毎月読んで、考えるきっかけを頂いています。 よろしくお願いいたします。