お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

おいしい洗濯物

洗濯が終わったものをたたんでいた時のこと。

横から息子がやってきたので、息子にタオルたたみをお願いした。

 

二、三枚タオルを積み上げたところで、

「これ、サンドイッチみたい!」と。

 

「はい、次はお肉。」と、薄ピンクのタオルを重ねる。

「次は、お野菜。」と、青のタオル。

「はい、最後は、いちばん上のパン。」と、灰色のタオル。

 

なんとも美味しそうな洗濯物。

私の人生ではじめてだったなぁ、洗濯物が美味しそうにみえたこと。

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