「ご飯食べて帰ります!連絡遅くてごめんなさい。」のライン

これ、先日帰省していた時の娘からのラインの文章。(サイトアップ用に手書きで書いたのは私ですが)

主人も私も、娘から友達とお茶して帰りますと聞いていたので

夕食は一緒に食べることができると思って、準備をしてました。

主人は、スイーツなんか買ってきて、私は、サラダなんか作ったりして。

そんな時にこのライン。

結局、夫婦2人だけの食卓に。なんだか、がっかり感を隠しきれない主人と私。

でも、自分たちも自分の親にそんなことしてきたなあと思い出した。

がっかりとごめんなさいの食卓。ふ〜。

救いは、夕食の終わりかけの頃に帰ってきた娘。

お土産まで買ってきてて、デザートタイムが楽しめて、

ありがとう。

 

ABOUTこの記事をかいた人

高木真由美

社会人になった子どもが2人います。 お山で主人と2人暮らし3年目進行中。 お母さん業界新聞全国版を毎月読んで、考えるきっかけを頂いています。 よろしくお願いいたします。