お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

掛川版、拝読しました

先日、静岡版と一緒に届いた杉山有希子編集長の掛川版を拝読いたしました。

掛川版の紙面で、上の写真の記事にものすごく共感したことです。

さいごの、、、さいごの、、、って思うのは親の方なんですよね。

うちの子もさいごの発表会にインフルエンザになって出られず
親はがっかりでしたが、息子は長い間幼稚園を休めて家にいることができて
ご機嫌でした。

杉山さんの記事のおかげで、
”ふつうのコト”大切にしていきたいなと改めて思いました。

素敵な記事をありがとうございます。

 

 

 

2件のコメント

書いてみると気づくことがあるということの見本のような記事でした。
親は経験から色んな感情がわいてきます。
反対に経験の浅い子どもは未来のことより今が中心だということ。
今を生きる姿勢を忘れがちな大人は未来に焦りを感じがちだから。

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高木真由美
社会人になった子どもが2人います。 お山で主人と2人暮らし4年目進行中。 お母さん業界新聞全国版を毎月読んで、考えるきっかけを頂いています。 よろしくお願いいたします。