お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

藤本編集長!娘が「遺憾の意」示してます!!

お母さん業界新聞全国版3月号が届き、いつも通り早速娘にも見せたのですが…

このところ写真が載ることが多かったためか、今回自分が載っていなくてかなり怒っていて。

なんとしれっとゴミ箱に捨てました!!
(かなり怒りました。気持ちはわかるけど大切なものなので。)

載せてもらえるよう、もうちょっとお母さん大学頑張ります!

6件のコメント

私が出てない新聞は、新聞とは言えません!! てか。
力入れた今月号、娘には響かなかった。とほほ

>(かなり怒りました。気持ちはわかるけど大切なものなので。)

怒らないで。
だって、娘にとって、無意味な、ただの紙キレだもん。

朝から、編集部、大笑いではじまりました。

娘は大物になる。

子どもが小さい頃
わが子の事が新聞に載ると
うれしそうに新聞をひろげるわが子の姿を
思い出しました
しかし ゴミ箱に捨てるとは
予想外の展開に曽我さんびっくりですね
しかし子どもって面白い♪

早、お母さん新聞を自分のものにしてますね。
お母さんタジタジ。
まあそれだけ写真は豊富って事なのでしょう。
こればかりは、編集ってものがある。分かるのは、お母さんのお仕事ぶりが分かってからかな?
私はカリカリしながら作ってたから嫌われっぱなしだわ。何とかなるでしょう。
その内に母親のデカさも分かるでしょう。 待つべし。

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曽我幸恵
MJプロ│お母さん歴約7年、元・お母さん業界新聞あつぎ版編集長│小1の娘&2019年11月生まれ息子2人の母 神奈川県厚木市在住、茨城県水戸市出身、学生時代住んでいた宮城県仙台市は第二の故郷。 厚木市子育てアドバイザー&ほっとタイムサポーター│ヨガセラピスト│インタビュアー&ライター。 *noteでもインタビュー記事など書いています。 https://note.com/sogasachii *アメブロも時々。https://ameblo.jp/sattsun2525/