お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

乾杯物語3 アレに手を出した瞬間

ランドマークからの最高な景色に見とれてボーーーッ。

良いね~。気のすむまでボーっとできるって。

旦那に急かされることもなく、子どもたちに振り回されることもなく、静かな自分の時間。あー、私の呼吸のリズムはそう、本当はこんなにのんびりしてるのよね。どんだけいつもは、セカセカバタバタしてるんだか。。

と思ったけど、そうやった( ̄□ ̄;)!!!ヤベー!

藤本さんから、『乾杯の時、ペンを持ったらどうなったかプレゼンして!』と言われてたんやった!

極度の緊張しーの私

あー。。。緊張してきた。。。ドキドキドキドキドキドキ

よし!!!こうなったら、(丿 ̄ο ̄)丿

アレを飲むしかないっ!

テッテッテー🎶🎶🎶

最初から飲む気だったのか、緊張を和らげるために仕方なく飲むのか、神のみぞ知る。

こうして、高いところで美味しい横浜ラガー飲みながら、ふかふかのソファーで最近大大大好きな漫画をネットで読み出して、現実逃避(笑)

( ̄□ ̄;)!!!気付けば2時間も経っていた💦

そろそろ、トランタン新聞社(今のお母さん業界新聞社(  ̄▽ ̄))へ向かわねば💦

 

※アイキャッチは朝ごはんで立ち寄ったパン屋さん