子どもは先生

朝から、卵焼きを作るイチカ先生

時間がない〜と嘆くわたしに

「ママ、○○をやめれば
もっと○○ができるよ」

と言う

ドラッガーも汝の時間を知り、する必要のない仕事を探し捨てることが大事だという

イチカさん、さすがだ。

母として、捨てれない時間は
子どもらとアホな時間を過ごすこと。

「わー」と言いながら、
布団に一緒に飛び込もう

と誘われたら

飛び込むしかない。

こうやってイチカは朝から
課題解決の提案をしてくれるだけでなく
生きる楽しさまで教えてくれる。

ABOUTこの記事をかいた人

池田彩

お母さん業界新聞ちっご版編集長。3児の母。 「私がペンを持って」 ・日々いろんなことがあるけれど、すべてが宝物になりました! ・お母さんっていいなぁ、スゴイナと感じる力が強くなりました♪