三女 初めて「お母さん」を読んだ!

年長の三女こんちゃんが、

「こんちゃん、はじめて かんじ よめたよ!」

と、嬉しそうに指差したその漢字は、なんと!

「お母さん」

すかさず、「すごいね。何て読むの?」って聞くと、まさかの一言。

 

 

三女「しんぶん」

 

 

はいー?

三女「ねー?そうやろ?だって、いつもおかあさんしんぶんに、この漢字、のってるもん!(得意気な顔)」

あ〜惜しい!惜しいよ、こんちゃん。確かに新聞に載ってるよ。でも、新聞のほうじゃなくて、おかあさんの方やったー。残念。

 

ABOUTこの記事をかいた人

中村泰子

11、8、5歳の三姉妹のお母さん&サラリーマンしています。パパはモッツアレラチーズ職人で福岡県朝倉市秋月で『ピッツアなかむら』をしています。 お母さん業界新聞秋月版編集長。