お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

再び、スキルアップの時がきました

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1才の息子、お絵かきをスタート。

6才の娘が盛んに創作活動してるのを見てるからか、ブロックやプラレールのレールで描く真似をよくしていた。

食べないか・紙以外に書かないかの見張りが必要なのでめんどくさい…と懸念もありつつ、どんな反応するのか見たい気持ちが勝って、クレヨンを引っ張り出して、いざスタート!

最初のうち、まっさらな紙には描かず私の描いたものの上に描く。私はひたすらアンパンマンとあゆコロちゃん(厚木市公式マスコット)を描く。

慣れてくると自分だけで描くように。

娘が小さい頃も、大量にアンパンマン、あゆコロちゃん、それから「いないいないばあ」のワンワンを描きまくった。

この3つは今もさらっと描けるけど、
・ばいきんまん
・ドキンちゃん
・しょくぱんまん
・カレーパンマン
・おかあさんといっしょのキャラクター
は描きたくてもすぐ描けないなぁ。

スキルアップせねば。
まあ娘にお願いしてもいいかな。

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曽我幸恵
MJプロ│お母さん歴約7年、元・お母さん業界新聞あつぎ版編集長│小1の娘&2019年11月生まれ息子2人の母 神奈川県厚木市在住、茨城県水戸市出身、学生時代住んでいた宮城県仙台市は第二の故郷。 厚木市子育てアドバイザー&ほっとタイムサポーター│ヨガセラピスト│インタビュアー&ライター。 *noteでもインタビュー記事など書いています。 https://note.com/sogasachii *アメブロも時々。https://ameblo.jp/sattsun2525/