お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

折々おしゃべり会藤枝

昨日は、Rainbowふじえだ版 由佳理編集長主催の
<折々おしゃべり会藤枝~ZACC~>に参加しました。

私は遅刻して行ったんですが、
みなさん、楽しそうにお喋りしながら新聞を折々していて
とってもいい雰囲気でした。

今回は、いつもの女の子チャンとは別に
2ヵ月のBabyチャンも来ていて、もぉ~萌えぇぇぇ~~!

途中で泣きだしたBabyチャンの声が
もぉそれはそれは可愛くて!

お母さんが抱っこしようとしたところを
「いや~、泣かせておいていいよ~。
いいBGMだから!」
と言ってしまったほど。

最近、乳幼児チャンを見かけると、
思わずわが子と重ねて見てしまいます。

わが子がこのくらいの歳のとき、
もっとこの可愛さに気づいていたら、
もっともっとこの時間を大事に出来たかもしれないなぁ~って…

なんだか反省ばかりです。

でも、これで家に帰ると、
子どもたちにちょっぴり優しくできるんですよ~!
あの頃の懺悔があるんですよね~(笑)

私にとって折々会は、楽しくおしゃべりする場というよりも
みんなの話を聞いて
「あぁ私もこうだったな~」
と、あの頃に戻った気になれる場なのかもしれません。

そんな折々おしゃべり会は、県内3カ所くらいで開催されてます。
藤枝~ZACC~は
来月10/2㈫9:30~11:30 志太公民館
で開催します。

良かったら、参加してみてくださいね。
お待ちしています☆

6件のコメント

みんな、楽しそうですね。

お母さんの心の新聞を折りながら、
たわいもない会話をするひととき。

隣では、子どもたちが…

新聞を折らなくてもいいのでは?

と思いますが、それがあるから、楽しいのですよね。

まだ出会えないお母さんとつながるために。

藤枝の皆さん、ありがとうございます。

真美さんが撮ってくださったこの写真。
自分が1番笑っているのにびっくり!(笑)
すごい大きな口!
産後まもないのに、手伝いに来てくれたママの優しさ。
使命感に燃えて手伝ってくれるママ。etc.
たわいもない会話も、ちょっと大変な悩みも
面と向かってではなく
別に作業をしつつ…新聞にそれぞれが目を落としていることが
語りやすさに繋がっているなと感じます!
今月も素敵な時間を過ごせました!

そうそう、ゆかりちゃんが大笑いしている写真を使いたかったの~(笑)
それだけ楽しい場って伝わるでしょ♪

みんなでガッハッハと笑いながら、折々できる会ってサイコーだよね。(*^^*)
いつもありがとう!

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ABOUT US
杉本真美
中2娘、小6息子を持つ、フツーのお母さんです。 <お母さん大学>に入学したのは、息子を出産した頃。 しっかり子育てしなきゃ!の肩肘張った子育てを、180度変えてくれたのが<お母さん業界新聞>・<お母さん大学>でした。 2011年に静岡県に引っ越し、今は静岡版編集長をやらせて頂いています。 13紙の地域版編集長とともに、静岡県内にお母さん業界新聞とお母さんのココロを広めていきたいです。