お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

地域一番の財産は…

今日は、藤本さんと青柳さんが、静岡(三島市)に来てくれました。
企画してくれたのは、静岡PARASOL版の田村編集長。
(Wゆかりん、ありがとう!)

西は新幹線参加の掛川版杉山編集長
東は車で子連れ参加の伊豆版中野編集長まで。
地域版編集長総勢9名の参加。

まずは地域版編集長の自己紹介。
オモシロおかしく、わが子のエピソードを交えて話すあたり
さすがMJ!!!

その後、藤本さんからお母さん業界新聞とはなんぞや?
トランタン新聞社の歴史等お話いただきました。

1席1万円オーケストラコンサートや、
教育委員会とのやりとり、
テレビ出演の秘話…などなど。

知れば知るほど、トランタンネットワーク新聞社のスゴさがわかり
みんな、ただただ感嘆。

そして、ランチをはさんで質問タイム。

静岡エリアの地域版編集長たちは、独自で活動している人も多く、
どんな視点で何をしているのか?そんな話もでました。

出身地の公園を、ママ視点で書いています。
地域版を書くと、子どもたちがそばで見ています。
新聞を通して、いろんなつながりがうまれています。。。などなど。

さらにわかったのは、編集長たちの並々ならぬ地元愛♡
ほとんどの編集長が、自分の住む地域を背負って立っている!
と思っていることが判明。

えぇ~~!!!
そうだったのぉ???
みんなスゴイなぁ~~~!!!!

私もとっても驚きました。
でも、なんだかすご~~っくうれしかったです♪

最後は、打合せ中こっそり回した色紙の贈呈。
「藤本さん、お誕生日おめでとうございます!」

「みんな、いつの間にか書いていたの!?」
と驚く藤本さん。大成功!

 

数時間の対談で、今回もやっぱり感じるのは…

<お母さんはスゴイ!>

ってこと。

ペンを持ち、わが子の成長を発信し、
発信することで地域がつながり、そして未来へつながる…

そんなお母さんたちが、この静岡にいる。
それがこの地域の、一番の財産なのだ!

2019MJ008

4件のコメント

>その後、藤本さんからお母さん業界新聞とはなんぞや?
トランタン新聞社の歴史等お話いただきました。

1席1万円オーケストラコンサートや、
教育委員会とのやりとり、
テレビ出演の秘話…などなど。

そうなんですよ!
長い歴史があるんですよ。
私も読んでいてうるうるしました

藤本さん お誕生日だったのですね
おめでとうございます!!
プレゼントをするなんてさすがお母さん大学生!!

杉本さん 報告ありがとうございます!!

長居歴史を知っている尾形さんだからこそ、感じるところもきっと
た~~っくさんあるんでしょうね。
またその辺のお話、聞きたいです。(*^^*)

藤本さんのお誕生日祝いは、一人の地域版編集長が考えて動いてくれました。
静岡では、メンバーの誕生月には色紙が回るんですよ~♪(*^^*)

うわぁ、素敵な会だったんだろうなぁと記事をよんで伝わってきます。
色紙のプレゼントもすてき!
トランタン物語はいつ何度きいても、驚かされることばかりで!
一席1万のオーケストラ!気になります!
静岡は地域版が活性化していてすごい。
私もまだ、駆け出しなので、どんな風に取り組まれてるのか聞いてみたいことたくさんです!
新聞も見たい!

コメントを残す

ABOUT US
杉本真美
中2娘、小6息子を持つ、フツーのお母さんです。 <お母さん大学>に入学したのは、息子を出産した頃。 しっかり子育てしなきゃ!の肩肘張った子育てを、180度変えてくれたのが<お母さん業界新聞>・<お母さん大学>でした。 2011年に静岡県に引っ越し、今は静岡版編集長をやらせて頂いています。 13紙の地域版編集長とともに、静岡県内にお母さん業界新聞とお母さんのココロを広めていきたいです。