鯛の塩釜、ひな祭りにいかがですか?

金子さんのまねっこ投稿です。ケーキのような飾り寿司。ひな祭りにいかがですか?

娘のリクエストで『鯛の塩釜』がひな祭りの定番メニューとなっています。

どど~んと、インパクト大

どど~んと、インパクト大

とは言っても、お魚屋さんに腹ワタとウロコを取ってもらえさえすれば、あとは簡単。

親子で粘土遊びならぬ、卵白塩(卵白2~3個分と塩1~1.5Kg程度混ぜたもの:鯛の大きさにより調整して)遊び!

鯛をぺたぺた覆って、お目目やウロコや尾っぽを書いたら、180度のオーブンで50分ほど焼いて出来上がり!!(昆布とシソを鯛の上下に置いて塩で覆ってもグー。)

外側の塩釜を叩き割ると、大歓声!!

中ならフッカフカの鯛が現れます。その身はびっくりするほど、ふっくらジューシー。

おいしそうに頬張るわが子見たさに、母は自己満足と知りつつも、腕を振るうのです。

おいしいものを食べると皆まんまる笑顔。

親子でぺたぺた楽しくクッキング〜♪ぜひお試しください。

ABOUTこの記事をかいた人

田端真紀

長男21歳を筆頭に二男19歳、長女17歳,二女16歳、三男12歳の5人のワーキングマザーです。MJプロです。