笑ってほしいから

おねえちゃん(6才)が泣いてる。
全然泣き止む雰囲気ではない。

ぼくはおねえちゃんに笑っていてほしい。
だからぼくはとにかく笑いかける。

あれ?笑ってくれない。
もっと笑ってみる!

あれあれ?まだ泣いてる…。

解説:
やっちゃダメとわかっていてしたことを後悔して泣いてる娘。
こういう時は時間が必要。

…なんだけど、1才の息子にはそんなことは関係なく、心配だし、とにかくお姉ちゃんには笑ってほしい。
自分が笑えば笑ってくれるはず!と一生懸命、背中側から覗き込んで笑いかける。

そしてそれは逆効果のようでなかなか泣き止まずでした。

※写真は別の時に撮影したものです(^^;

ABOUTこの記事をかいた人

曽我幸恵

MJプロ│お母さん歴約6年、元・お母さん業界新聞あつぎ版編集長│年長の娘&2019年11月生まれ息子2人の母│たまにお母さん大学本部公認“企画担当” 神奈川県厚木市在住、茨城県水戸市出身、学生時代住んでいた宮城県仙台市は第二の故郷。 また、体×心×頭を整えてやりたいことバランスよく挑戦するお手伝いもしています。 厚木市子育てアドバイザー&ほっとタイムサポーター│ヨガインストラクター│和みのセラピスト│ライター。 *アメブロもやってます!*https://ameblo.jp/sattsun2525/