お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

先生たち

家事全般、苦手です!

でも最近、おいしいものを作るのは楽しいです。

インターネットも参考にしますが、良く開いている料理本は写真の3冊です。

「身につく作り置き」は、幼児がいるし毎日作らなきゃいけないのでは?と思い込んでいたのがすっかり変わりました。初心者にもわかりやすく手順が書かれています。水でだしが取れるのもこの本で教えてもらいました。

「ストウブで無水調理」で、ストウブの仕組みがわかり、手間が少なくおいしい料理を出せる機会か増えました。著者は近所のお店のオーナーさんです。

そしてママ友さんから教えてもらった「好き嫌いをなくす幼児食」。食べにくい野菜は下ゆで、のりとごまとお味噌の風味で食欲そそる、など幼児向けレシピと
幼児食の基本的考え方が書かれています。

私の料理の先生たちをご紹介しました♪

※宇賀さんの本を紹介されたブログをちょっと真似してみました。

10件のコメント

曽我さん

はい!私も家事全般苦手です!(笑)

好き嫌い 野菜をどのようにして食べさせるか?
私も悪戦苦闘してました。

曽我さん、苦手といいながら料理本を片手に
お子さんもため
はりきっているのですね
とってもいいことです

わが子2人成人しましたが いつのまにやら
苦手なものもありますが まあまあ
子どものときよりは食べるようになりましたって・・・

息子を何歳だと思っておるのじゃ!
がっはっは!!

野菜嫌いは極端でない限り心配する必要はないはずです。
私は自分の子ども時代、野菜嫌いだったことはないと自分では思っています。

我が子の時には、なすが嫌いだとわかりましたが、私は大好きだったのでそのうち成長すれば食べるはずと思いました。
子ども時代には触感などで嫌がることもあるようですからね。
大人になった今では好き嫌いは見当たりません。

そして何より今は季節感はわからなくなっているし、種類が多すぎて世界の野菜までも売られるようになっています。
緑黄色野菜、淡色野菜の中で食べていたら大丈夫ということを抑えていたらいいわけですもんね。

レパートリーがないことが食べない原因かな?と当初思っていました。
なかなかそのうち食べるという心境になれなくて、好き嫌い~の本のレシピを取り入れてみました。

私自身は大人になるにつれ好き嫌いがかなり減りましたが、実は夫がいまだに嫌いな野菜が多く、娘にいろいろ食べさせなければと思っていました。

ここ数ヶ月はいろんな野菜が食べられるようになり、食べなかったのは月齢的なものもあったのかなと思っています。
娘が丈夫になってきたので、やっと嫌いでもそのうち食べるという心境になってきました。

こんにちは!
私も最近「やせるおかずの作り置き」という本を買った所です♪
料理苦手で、毎日の食事作りがなんとか
楽にならないか!!
と思い、やっている所です~

私もこの本の紹介を
記事にアップしようと思ってたので、
何品か作ったらアップしてみますね!

初めまして。
離乳食も便利になりましたね。
私も苦手な分野です。
それなりに子どもは育つものですね。
今は、主夫にお任せですが家事も工夫次第ですね。
落第主婦でした。ご本これから役立ちそうです。
ありがとう。

離乳食には本当に苦労しまして、レトルト万歳!私の手作りは食べないという時期もありました。

旦那さまもお料理なさるようでしたら、ストウブおすすめです。

ちなみに家事の基本が書かれた本もありますが、やっていません…

コメントを残す

ABOUT US
曽我幸恵
MJプロ│お母さん歴約10年、元・お母さん業界新聞あつぎ版編集長│小4の娘&年中息子の2児の母 神奈川県厚木市在住、茨城県水戸市出身、学生時代住んでいた宮城県仙台市は第二の故郷。 インタビュアー&ライター&ライティングの先生│今より書くのが好きになるコミュニティ・個別サポート│厚木市子育てアドバイザー&ほっとタイムサポーター│ヨガセラピスト。 *noteでもインタビュー記事など書いています。 https://note.com/sogasachii *アメブロも時々。https://ameblo.jp/sattsun2525/