小学2年生が教えてくれた、みんなが仲良しになる仕組み

最近、パソコンのワード操作を少しずつ覚え始めた末っ子いちかさん(小2)。
もくもくとこんなものをつくっていました。

その名も「ニコニコスター」

これ、なーに?と聞いてみたら、

「みんなと話をして、いいねーってなったんだよ。
ケンカしなかったら、日付のところにかわいいシールはっていくんだ」って、
説明してくれました。

スゴイ立派な企画!!!
母脱帽!!!

子どもは先生だな~とつくづく。

戦争も、ご近所のいざこざも、
いろいろなことを複雑にしてしまっている私たち大人。

みんなが仲良しになるため、
世界がまーるくなるため、

きっと、こんなシンプルな仕組みでいいんだなって思う今日このごろです。

 

 

 

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

お母さん業界新聞ちっご版編集長。3児の母。MJプロ 「私がペンを持って」 ・日々いろんなことがあるけれど、すべてが宝物になりました! ・お母さんっていいなぁ、スゴイナと感じる力が強くなりました♪